efootball2025 2025シーズンの課金額と獲得した選手 引いてよかった選手、後悔した選手をまとめる

KONAMIゲームレビュー(イーフト、メジャスピ、ウイコレ)
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イーフトの課金額

2024年の年末からプレイしたものをまとめる

 

 

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2025シーズンのイーフットボールの総課金額と獲得した選手一覧

 

1月BTベイル正月ガチャ 14050円

2月DFガチャ(カンナバーロ、キエッリーニ) 12000円

3月SB、DFガチャ(マルディーニ、テュラム) 5730円

3月ヤン・コレルガチャ 12000円

7月ヴィエラ、ダーヴィッツ、プラティニガチャ 2480円

8月BTクリスティアーノ・ロナウドガチャ 12000円

 

 

イーフトの課金額をはじき出したら

58260円…となった

後述するが引いて後悔、無駄だったガチャもあるが、無料枠の1回でネドヴェド引いたり、早々に目当ての選手を引けて、余ったコインでBTスアレス引けたりと運が良い場面もあった。すべて底引きだったら7万超えていたと思うが、たぶんそんなことは簡単に起こらない。

途中全く遊ばずDBDに浮気していた時期もあるが、1か月7250円ぐらいで遊んでいたと考えると、毎回新しいゲームを買っていたようなものだから、まだ許容範囲か…

ということで、過去のガチャを並べてみた。筆者が本格的にefootballを遊んだのが2024年の年末で、マッチパス報酬や選択契約書の選手をやりくりしながらやっていた。

 

現在の環境であれば、総合値100超えの選手だけで固めることも可能だし、スタメン全員エピック、ハイライトで固めることも現実的にできる可能性はある。ビッグタイムだけは課金専用というところだが。

厳密にいえば、イーフトはPAYTOWINではなく、ゲームのうまさがないと勝てないようになっている。だからある意味、廃課金向きともいえるし、廃課金向きでは全くないといえる。

 

しかし、過去のウイイレのアイコニックガチャなどが、天井もなかったことを考えると、絶対にボックスガチャで課金額の上限が分かっているのは良心的。

またものすごく強い選手であれば、半年から最高で2年はスタメンの座を守ってくれる。

「1トップでこいつ」、GK、ワンボランチなど1人だけ限定となると、定期的に入れ替える必要があるが、3バックの左とか、中盤の1人だけとなると、2年ぐらい持つ選手はいると思う。

 

また、当たりではないが使ってみると意外と楽しい選手もいた。

例えばBTスアレスガチャ(初出)のブリッツカーブのビジャが結構面白かった。

あと、フェノミナルパスのヴィエラガチャは、ヴィエラが一番強いと思うが、モメンタムドリブルのプラティニも強いし、ロングリーチタックのダーヴィッツも現役時代に見せた狂犬ぶり、どこまでピッチの中を走って、ボールを刈り取る姿を見せた。

 

現在のイーフトのガチャは基本的にエピック、ハイライト3人が全員特殊スキルを持っているガチャがあったりするので、どうしようもなく使い物にならない選手がいない。

一昔前は、1点狙いで引くってこともあるが、KONAMIが復刻を使いだしたので、セードルフ、マルディーニ、テュラムという神復刻(引いた人はちょっとトラウマ)をまたやるかもしれない。

そのため、本命はお金がたまったらまって、代用として使い続けるという遊びもあり。

 

天井システムは優しいものの、無料でもらえるコインの量がかなり少ないことと、ガチャ期間が最短で1週間しかない。

筆者も攻守にわたって中盤で躍動してくれるジェラードのガチャを引きたかったが、モニターの入れ替えで機会を逃した…スマホと据え置きのデータ連動してくれないかね?

 

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efootball2025最終日時点の主なスタメン

いま、ログインできないので、2点訂正を加えると

  1. ヴィティーニャがネドヴェドになっている
  2. 監督がアルテタではなくフォンセカで戦術がショートカウンターになっている

 

BTロナウドとセットで登場したSTヴィティーニャも確かに強い。ヴィジョナリーパスも持っているし。ただ結局チャンスメーカーならではの動きの鈍さだったり、トランディションの切り替えのずれが気になる。

ネドヴェドなら守備もできるし、攻撃もできる

 

ワンボラはヴィエラだが、ラインダウン設定している。フェノミナルパスは前線でも使いたいのだが、後方で、ボールを奪取した後すぐにパスという場面で、使えることもあり、そちらのほうが楽しい。

 

BTベイルに関しては使うのが楽しいし、最初から使っているが。STはプラティニにスタメンさせて、後半ベイルに後退して、スーパーサブを発動させる方が強いと思う。

あと、ロングカウンターからショートカウンターに変えた理由だが、アグレッシブに攻められる点。特に中盤がボールをかりとったら、前線はライブレやスピ瞬が高い選手が並んでおり、ワンパスでゴールにつながる破壊力が出せる。

 

ショートカウンターの弱点といえば、裏ケアになり、CPUでもフライスルーパスをバンバン通されるのだが、テュラムとマルディーニをSB配置してから、上がりすぎて、パスをだされてもリカバリーが早くて、ボールをかりとれる。

 

これが対人戦なら裏ケアの鈍さで突破されてゴールされることはあるが、AI戦ならレジェンドでもない限りは、アグレッシブに戦えて楽しい。

 

あと、ロングカウンターだとみんな行儀よく下がって、上がってと連動してしまうため、オフェンシブ1あげ、2あげしないと数的優位を作りづらく、パスが通らない。

 

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引いてよかった選手と引いて後悔した選手

ランキングにしようとしたが、そこまでやりこんでいないし、基本はストレス発散のためにAI戦(トッププレイヤー)をやっているだけだから、ストレス発散に使って強いよって選手を列挙してみる。

 

イーフットボール ガチャ 引いてよかった選手

BTクリスティアーノ・ロナウド

ここ最新の一番の目玉選手。

BTスアレスやベイルがいるのにわざわざ引く必要ないなと思ったが、引いてよかったと思う。

まず、ロナウド特有の動きが見れて楽しい。

理由としては、一時期ユヴェントスのパートナーシップを結んでいた際に、ロナウドのデータを詳細にKONAMIが取れていたのでは?と思われる。

ユヴェントス在籍時のロナウドと現在のロナウドはフィニッシャーとしての動きがほぼ変わらない。

よってマンチェスターユナイテッド(1回目)、レアル・マドリードのBTでロナウドが出ていたとしても動きが今の動きでたぶん違和感あったと思う。

AIが賢いし、抜け出しとかも固有のうまさを持っている。本当にクリロナ使っているなって感覚に浸れるので楽しい。

 

エピック リリアン・テュラム

マルディーニを20連ぐらいで取れて、撤退しようと思ったが、ユヴェントスが好きだったので、テュラムを追ったら、ほぼ底引きだったということで思い入れのあるテュラム。

マルディーニはすべてが高レベルで特に知的なポジショニングを得意とするのに対して、テュラムはフィジカルでゴリゴリに守備するタイプ。

守備ももちろんだが、オーバーラップも全然こなせる。

一番の強さは、相手に裏抜けされてもまたリカバリーするほどの速さであり、足元も高いため、奪取してからもキープしやすい。

 

エピック パトリック・ヴィエラ(フェノミナルパス)

フェノミナルパスも強いが、ボックストゥボックスにより画面外から足をびよーんと伸ばして、ボール奪取する姿は圧巻。

高身長とは思えぬ使用感の軽さも素晴らしく、パスもできるが意外とシュートもうまかったりする。

DMFでも強いが、CMFでも全然強いしむしろ適正なのではないかと錯覚するレベル。

 

BTスアレス

ストライカーとして確実に決めてほしい場面で決めてくれる選手。その能力が現在いる選手の中で一番高い選手。

そしてこれ以上言うことはない。

 

 

イーフットボール ガチャ 引いて後悔した選手

エピック ヤン・コレル

対人戦で勝つなら必要だが、楽しくプレイするならあまりいらない。クロスゲーという戦術は初心者が手軽に扱うものではないと思う。

初心者が適当にクロスゲーしたところで、淡白な攻め方になって、「ここ崩してたらはいってたな」という後悔が強まる。

ヤン・コレルに罪はない。へたくそな私が悪いのだ。

 

BT ギャレス・ベイル

ギャレス・ベイルは引いても引かなくてもよかったかなというところで、後悔というレベルではない。

理由としてはCFとして使うと癖があるし、ウイングストライカーをして使うと逆足頻度最高でもないから、至高の使用感ってわけでもない。

意外とボール奪取されやすいし、スキルを一定までそろえるのが面倒。

そして、キック力、決定力、カーブをほぼカンストさせて大砲育成させるのが楽しいのだが、それだったベイルでなくても別の選手で担えることも多い。

もちろん、うまいプレイヤーであればベイルの身体能力をいかして、この選手でしかできない強さを発揮できるが、私には無理だった。

 

エピック ファビオ・カンナヴァーロ

イーフトにおける最大のジレンマ。

能力はDF至上最強レベルだが、身長が低くて一線級ではないという選手。

個人的に好きだから使っている趣味枠。

ジャンプが高いので、空中戦はよほどのことがない限り負けない。

よくいわれるように、身長が低いため足が短く、プレスをかけたときに相手に届かないといわれている。

確かに身長に対して足が伸びるヴィエラをつかったら実感する。

しかし、それより弱いのが、取れないのならいいのだが、無理に突っ込んでしまって余計なファールをもらうことが多い。

これは同じようなダーヴィッツに言えることだ。だからカンナヴァーロやダーヴィッツを使う場合は、能力の速さをいかして、いち早く良い態勢で待ち受けて、マッチアップさせたほうが強いかもしれない。

 

エピック リザラズ

狙いは、カンナヴァーロとキエッリーニだったので、ダメージは少なめ。

エッジクロス持ちで、クロッサー的な役割なので、基本的には5バック時や、サイドハーフで使ったほうが強い選手。

エッジクロスは確かに決まったときは「エッジクロスしかないわ」って感じるが、一番大切なのは、クロッサーがクロスをあげるときの態勢だったり、クロスボタンの調整ぐあい

そのため、エッジクロスでバンバン決まる選手は、ピンポントクロスでもバンバン決まると思う。

逆にこの選手を使って、自分はクロスゲーはそんなに得意じゃないなと知れたのが良かった…なんでヤン・コレルをとったんだよ。

 

 

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なぜイーフットボールに課金をしたのか?

なぜイーフトを課金するかというと、あの時代の好きだった選手を使えるとか、AI戦で圧倒したいとかそういう自己満足がある。

イーフトの課金だけして選手とって、満足して試合しないって人もそれなりにいると思う。

メジャスピやプロスピと違って、イーフトの強い選手はスタミナも優遇されているから、あんまり控えと交代ってこともないし、細かく戦術や選手を切り替えるのも面倒だから、とりあえず強いイレブンがそろったら、課金終了っていってもいいかもしれない。

AI戦においては、本来自分のPSが足りなくても選手の能力でゴリゴリいって高レベルのAIを倒すこともできる。

すべてのポジションをエピック以上にしたところ、チャレンジミッションの対レジェンドを1発で倒せたことが何気にうれしかった。

 

あとFCとの違いとして、シーズンが切り替わっても基本的に選手がリセットされず、長く使い続けられるのもイーフトの魅力。

同じ選手で、総合値が上がったとしても92だったものが95になるもので、上級者からすれば大きな違いだが、初心者からすれば、そこまで致命的な変化ではない。

逆にヴィエラの場合は、前回のフランス代表がアンカータイプでディフェンス数値が高いため、好みが分かれる。(それでもプレイヤーの中には最新ヴィエラの方が強いと断言する人もいる)

新シーズンが開幕したら、新システム、主に監督と選手とのリンクアップ能力が一番の目玉になると思う。

おそらく監督に課金することも必要になるだろうし、選手も一見したらガチスカに入らないような能力でもリンクアップで開花する選手も出てくる。

イーフトはさらにカードゲームのような戦略性をもった作品になるのであれば、新しい魅力を発掘することになるし、楽しみだ。

ただ、年末までは課金額3万ぐらいでできれば抑えたい…さすがに使いすぎた。

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