ツカサ マコト

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オリックス中嶋監督の辞任から考える これは終わりの始まりなのか?

オリックスの中嶋監督が、今シーズン限りで辞任の意向を球団にもマスコミにも伝えた間違いなく、令和の名将といえる監督で野球界の歴史にも残るだろう。監督だけでなく、コーチ経験も長く日本ハムではダルビッシュ選手、大谷翔平選手とも関わりがある。中嶋監...
ゲームレビュー

switchオンライン ゲームボーイアドバンス メトロイドゼロミッション なぜ現代でメトロイドヴァニアが遊ばれるのか?

switchオンラインにて、ゲームボーイアドバンスで最近追加されたメトロイドゼロミッションゼロミッションというタイトルの通り、時系列としては最初の作品になり、ファミコンのメトロイドのリメイク作品になっている。【中古】Switch メトロイド...
ゲームレビュー

ドキドキ文芸部! クリア後のネタバレと考察 7年たっても変わらぬ価値観 シンギュラリティよりも怖いAIの未来 なぜ彼女は主人公を愛したのか?

10月のPSフリープレイに追加されていて、プレイしてみたかったので遊んでみた。オープンニングから事実上のEDまで、なんと2~3時間ぐらいのボリューム(サイドストーリーなど含むと10時間ぐらいといわれている)だったのが、1本分の映画を見たような読後感で、非常に満足度が高かった。まだ本編をプレイしていない人もいると思うので、この記事は完全にネタバレします。ネタバレしたうえで考察する記事です。プレイが終わった後に見てもらえると楽しめる記事かと思います。もうのっけからネタバレなので気を付けてください。過去に名作ADVをレビュー、考察している記事もあります。こちらも基本はネタバレの上に感想書いてますのでよろしくお願いします。
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ハンターハンター考察

HUNTER×HUNTER 王位継承戦 まとめ 400話時点で生き残っている王子の能力と戦力を個人的に評価する

どうも、HUNTER×HUNTERの連載が再開されてからというものの、ゴンが強くなっていることで興奮するヒソカのごとく、私の考察脳が、ぐんぐんと刺激されている状態であります。格闘ゲームが発売延期になってしまったのが、かなり残念ですが…ということで、今回は400話までのちょっとしたまとめということで
ハンターハンター考察

HUNTER×HUNTER 考察 402話の展開を勝手に予想 センリツはどの王子と交渉する カイザルってどういう人だったっけ?

みなさんおはようございますHUNTER×HUNTER連載再会の朝はなんとも気分がいいものですね。今回は、はやくも402話の最新話の展開予想について述べていきます
ハンターハンター考察

HUNTER×HUNTER最新話 401話月光 ネタバレ考察 ロンギの能力と正体の考察 王子の正体はどうなる?

※この記事にはHUNTER×HUNTER最新話のネタバレを含みます。さて、いよいよ数年の沈黙を破り、HUNTER×HUNTERの最新作が公開された。HUNTER×HUNTER( ハンター×ハンター ) 1巻~38巻(最新) コミック全巻セッ...
ゲームレビュー

ゼルダの伝説 知恵のカリモノ クリア後レビュー なぜカリモノの選択はあのようになったのか 外伝ではなくゼルダファンが遊ぶべき本編である理由

すでにゼルダの伝説知恵のかりものについての、プレイ感想、おおまかなレビューは、序盤レビューでかなりかけたし、メインストーリーをクリアした現在でも感想はおおむね同じ。ゼルダ史上最高傑作…とまではいかないが、非常に品質が高くただの外伝かと思って軽くやったのだが、それなりにボリュームがあって、寒井便やミニゲームなどの寄り道も及第点、ティアキンのシステムをうまくライトに落とし込んだという点で、すごく評価ができる。
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オンラインカジノ利用者に有罪判決が下る「勇者トロ」 オンラインカジノ利用が完全にクロとなった現代 国営オンラインカジノは必要なのか?

上記は、勇者トロという配信者の男性が、ネット上でオンラインカジノにアクセスし、賭博している様子を公開常習的に賭博をしている罪に問われる。常習賭博罪は、3年以下の懲役であるが今回は、懲役1年2か月の執行猶予3年。執行猶予3年はなかなかに重い。地裁の判決によると、常習的に賭博をした行為以上に、動画配信などを通して、違法賭博を広めた罪は重いという判決を下している。今までは、逮捕だけの報道で実際は不起訴になったとか、罰金で終わったケースも報じられたが、今回の事件は、執行猶予付きとはいえ、明確に前科がついてしまったということになる。人によっては、今後の人生の立て直しが難しくなる。
食欲まみれの全力京都紀行

つけ麺専門店 三田製麺所 つけ麺の王道店で、特濃つけ麺1450円を食べた正直な感想

製麺所という名前にかなりの本気を感じる。学生時代はそれなりにつけ麺を食べていた。特に京都駅のラーメン小路にある、大勝軒は学校の帰りによくよっていた。というわけで、久しぶりにつけ麺専門店のつけめんを食べることになる。意外とうきうきとしたが、痛感した現実もあったのでレポートする。