イーフト攻略 データインによる選手評価 マルディーニ、テュラム、シャビ・アロンソ 強さの評価について

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イーフトハブでデータインされた情報によりなんと次のガチャが、おそらくヨーロピアンガーディアンズであることが予想されており

パオロ・マルディーニ(ミラン)

リリアン・テュラム(ユベントス)

シャビ・アロンソ(レアルマドリー)

が決定しております

ということで、引くべきか考察…なんてことはするまでもなく、DFが足りていない人はなるべく引くべきでしょう。

 

 

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シャビ・アロンソ(レアル・マドリー) CMFとしても強い、パススキルが一通りそろっている

今回の3選手の中では、外れ枠とされていますが、外れ枠とは思えない強さを持っているシャビアロンソです。

選手としても実績は完璧で、監督としても素晴らしいキャリアを歩もうとしています。

 

レアル・ソシエダ、リヴァプール、レアルマドリー、バイエルン・ミュンヘン

そして監督としては記憶に新しいレヴァークーゼンの無敗優勝です。

能力的にはスピ瞬が、やや心もとないのですが、CMFやDMFで起用するのであれば、絶対に90ないと使い物にならないというわけでもないですし、タレデザ次第でパスや守備を多少減らして、スピ瞬に振ればいいかもしれません。

 

DMFとしては、守備意識が高く、危機察知能力に優れており、現役時代の能力が再現されております。他ディフェンス数値に関しては、80台後半で、183センチであることとガチスカに入ることを考えるなら、これは90あればなおうれしかったです。

 

最大の特徴はパスの高さで、グラパ、フライパスがともに90に乗っかるような数値をしています。

 

低価格で取得できたグアルディオラの上位互換な強さですね。

スキルは守備系がインターセプト、エアバトル、ブロッカーがついており、あとはマンマークを追加したいところ

パス系は一通りそろっていて、低弾道ロブ、アウトスピンキックといった現役時代さながらのロングフィードが蹴れそう。

スルーパス、ピンポイントクロスも持っていて、CMFか適性をつけてOMFをつけても面白そうです。

 

プレースタイルがプレーメーカーなので、守備意識の数値だけ積極的な守備を見せるか微妙なところ。

また前回は後方でビジョナリーパスを持っているというかなり素晴らしい選手だったのですが、今回は特殊スキルがなしという予定で、そこがつらく、前回のスペイン代表から乗り換えられるレベルではないと思われます。

 

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リリアン・テュラム(ユベントス)

イーフトに最も愛されているポジションは、CBのできるSBです。最大レベルが高めに設定されて、足元の伴ったディフェンダーが作れるからです。

そしてその最強格といわれるのがリリアン・テュラムです。

 

トミウホ(冨安、アラウホ)レベルかといわれると難しいですが、十分に強い選手です。

能力的にはバックスに必要な能力はとりあえずそろっている感じですね。

 

追加スキルにワンタッチパス、スルーパスがあればいいかなと。あとはエアバトルも欲しいかなと。

フォートレスがついているようなので、後半以降の活躍が楽しみなところ。

守備的サイドバックなので、サイドバックとして起用する場合は、多少守備を減らして、足元を伸ばすかなといったところ。

 

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パオロ・マルディーニ(ミラン)

テュラムと似たような選手ですが、希少なLSBでバックスでありながら、逆足頻度、精度が最高なので、相手の前線プレスをかわしながら、華麗にパスができます。

 

身長も186と高身長。ディフェンス能力は文句なし、足の速さも多少テュラムに劣るものの、タレントデザインで90には乗るでしょう。

ブースターもシャットダウンのようでまさに守備職人といった強さ

ということで、環境必須クラスの選手であり、さらに今回はフォートレスがつくといわれています。

 

能力値や身体能力が恵まれているにもかかわらず、特殊スキルをつけるということは、次のパトリック・ヴィエラにも禁断のフォートレスがつく可能性があるかもしれません。

 

前回のイタリア代表に比べて圧倒的に能力があがっているというわけではなく、乗り換え必須ではないため、ある意味ユーザーフレンドリー?

能力に関しては、やはりパス系スキルはちょっと欲しいなといったところです。

 

 

ということで、前回の同じ選手を持っているなら、特殊スキルなどもついていたりして、能力値もあがっているのですが、1万ぐらい課金してまでとるかな?ぐらいの強さだと思います。(本当にディビ1行きたいとかなら別ですが)

現在の筆者のバックスが

左からリザラズ、キエッリーニ、アダムズ、カンナヴァーロになっています。

リザラズに関しては守備能力は80以上乗るのですが、身長の低さが致命的でかりとれません。

カンナヴァーロは強いですが、やはりこちらも身長でかりとれない場面があります。ただしジャンプ力はイーフトDFの中でもトップクラスなので、ジャンプで競り負けるが意外とないです。

 

カンナヴァーロは初期でスルーパスを持っている貴重なDFであり、足元も本職CBの中では最低限あるので、後方からのスルーパスから得点につながったことが、何度かありました。

ただ、SBとしてすごい信用できるかといわれるとちょっと厳しいです。

 

アダムズは、無課金でも獲得できるCBなので、守備能力は高いけどスピ瞬が圧倒的に足りず、ショートカウンターだと裏抜けの餌食にされます。ロングカウンターなら身長も高く使いやすいです。

 

難しいですが、獲得したとしたら

マルディーニ、キエッリーニ、カンナヴァーロ、テュラムにすると思いますが、状況によってカンナヴァーロとテュラムを入れ替えると思います。

カンナヴァーロのスルーパスが使いやすいので、前半はカンナヴァーロをビルドアップの起点にしつつ、後半はリードすれば3人がフォートレス発動するので、かなり守備にまわっても強そうですね。

カテナチオすぎてよだれがでそうな強さのメンバーですね。

 

 

 

 

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