今回紹介するのは、こちらもLINEのブロックチェーンゲームの1つ
「FiNANCiE」などを手がけるフィナンシェが運営をしており、母体はキャプテン翼ライバルズLINE、テレグラム版と同様になります。
このゲームもキャプテン翼同様に、招待リンクから入ると、最初からポイントをもらうことができるので、下記のリンクからどうぞ。キャプテン翼も同様のシステムで親和性があるのではっておきます。
※3月29日からスタートした第2シーズンですが、諸事情により、リセットされて開始が延期されるとのアナウンスがありました。
新しい試みを行えば、このようなトラブルは起こると思うので、運営の方々を信じながら、シーズン再開を祈りたいと思います。
social.meme(ソーシャルドットミーム)ってどんなことをするアプリ
フィナンシェが公式で解説動画を出しているので、それをはっておきます。それをみて「隙間時間もあるし、ちょっとやってみよう」って人はリンクから入ってもらえると嬉しいです。
完全無料で遊ぶことができて、有名人の発行するミームコイン(有名なもので言えばトランプコインやDOGEなど)を一定期間内で稼いだポイントでランキングを争って、その順位によって配布されるらしいです。
注意点としては、ミームコインを受け取るためには、PCなどが必要で、ウォレットを作る必要があり、手順を解説する記事や動画をフィナンシェ側が用意しているものの、休日でないとちょっとしんどそうな量になっています。
超有名なビットコインやイーサリアムなどは買いやすいですが、ミームコインを受け取る、それを現金化するとなると、まだまだ初心者にとってはハードルがありそうですね。
social.meme(ソーシャルドットミーム)のゲーム性について 現在シーズン2
シーズン1は、フィナンシェ代表の國光さんの國光トークンが配布されましたが、今回のシーズン2は、アルファブロガーとしても有名で、NFTについていち早く情報をキャッチされ、発信されているイケダハヤト氏のガチホトークンがランキングによって配布されるらしいです。
期間は3月29日から5月30日なので、意外と長丁場です。1日に短期集中して頑張るよりは、いかに離脱しないように継続するかの方が大切になってきそう。
ちなみに、ガチホトークン以降も、有名人のミームコインを配布していく企画は継続されるようです。
ソーシャルドットミームの遊び方は極めてシンプル
ポイントの溜め方は2つあって
- トップの画像をぺちぺちとタップ
- ポイントをつかってアイテムを取得していって、放置しながらポイントをためていく
キャプテン翼ライバルズは、ゲームを進めるとすぐにタップ操作が自動になり、いかにアイテムを解放して、ポイントを投資して、ためていくかというゲーム性です。
城ゲーやっている人なら、ピンときやすいシステムですね。
ソーシャルドットミームもアイテムをあつめて、条件を満たして解放していって、放置しながらも溜めることも重要ですが、手動でポイントをためることも同じぐらい大切です。
手動でためる場合は、ためるポイント数やポイント上限をこれもポイントを使って増やすことが可能です。
ぽいんとをたくさんとれる1日3回限定のブーストなどは忘れずにこなしましょう。
また翼ライバルズ以上に紹介人数の数が重要になってきます。
紹介人数によってのみ解放されるアイテムもあるし、紹介するほどポイントが加算されるし
なにより、シーズンによってアイテムやポイントなどがリセットされるのですが、紹介人数は継続していくので、紹介人数による恩恵は永劫受けられるのです。
紹介制度を強くしすぎてしまうと、新規や1人で末永く遊んでいるプレイヤーを切り捨てることにつながりかねないので、せめて継続して遊べば、紹介人数によって解放されるアイテムも取得できるようにはしてほしい…
social.meme(ソーシャルドットミーム)は稼げるのか? ガチれば1日300円ぐらいの期待値はある?
ソーシャルドットミームの非公式交流ルームなるものがあって
そこで、1シーズンで500位ぐらいだった人が、國光トークンを7700円分ぐらいもらったというスクショをはられていました。
500位というのがどれだけ頑張らないといけないかは難しいのですが、第1シーズンは約20日だったので、単純計算ですぐに売れば1日385円ぐらいになります。
ちなみに今回のガチホトークンは、サービスが開始されて3か月で価値が656倍に急上昇したとされています。最初のオープン価格で買えることは稀でしょうが、10万円でも投資していたら、人生あがれたかもですね(笑)
今回のソーシャルドットミームの配布対象になったことで、知名度はさらにあがったでしょうが、逆に配布量によって、価値が希釈化されるかも?という懸念点はあります。
今回の懸念点は、2か月ぐらいにおよぶ長期戦であるということです。
一応、今回は頑張りますが、その結果を考えて、継続するかどうかは考えています。
そのため、ガチホトークンの配布者が上位に限られていたり、配布されてもあまり量が多くなかった場合は、「結局、tiktokliteやっとけばよかったやん」ってなってしまうのです。
数多のBCGゲームが稼げる、未来のゲームとか調子のいいことをいいながらも、ポイ活や、tiktokliteに勝てないからいまの現状があるわけです。
ポイ活と考えるとかなりいい部類だと思います。即売らずにホールドして値上がりする可能性はありますが、ミームコインというのは熱を逃せばまた再加熱することって、ほぼないイメージです。
そのため、筆者はもしガチホをいくらかゲットできれば、すぐに円に換えようかなと思っています。
ということで、ここまで読んでいただいた方は、よかったら参戦してみませんか?ということで招待リンクをはっておきます。
