キャプテン翼RIVALS on LINE(ライン)版、初めてまだ3日ですが、一応、やってはいます。
ゲーム的に本格始動、エアドロップはまだですけど、一応NFTを購入してみました。
この記事を読んで気になった方は上のリンクからやってみてください、ゲームが少しだけ有利に進みます。ポイントがもらえるので。
キャプテン翼RIVALS on LINE(ライン)版の課金 NFTカードの仕組みについて
現在、キャプテン翼ライバルズのLINE版はNFTカードのみが購入可能な状態です。
無料版のサービスそのものは、テレグラムの方がLINEよりも早く開始されたのですが、有料NFTの販売は同タイミング見たいです。
そして、このNFTカードを取得した際の$aJOHNってポイントに応じて、JOHNって仮想通貨のエアドロップを受けられるみたいです。
具体的な説明はこのサイトから
ノーマルプール、アドバンスドプールという2つのエアドロップの配布ルートがあり、課金して手に入れたNFTを持っていたら、ポイントとランク?、あとはNFTカードの種類も関係するかもしれませんが、JOHNが配布されると。
完全無課金の人でもノーマルプールから配布を受けることができるみたいですが、受ける量は少ないみたいです。
JOHNがどれぐらい配布されるのか?そしてそのJOHNの価値はどれほどになるのか
そんなことはサービスが開始してみないとわからないのが難しいところです。
キャプテン翼RIVALS on LINE(ライン)版 NFTの購入方法と注意点について
LINE版のNFTは、$、円、KAIA(LINE独自の仮想通貨)で買えます。円で買う場合はクレジットカードになります。
10連で5000円で、100連まで☆5があたらなければ保証で☆5がもらえます。
注意点として、☆5を素引きしたら保証はリセットされます。
例えば80連目で☆5があたるなら、20連目で☆5をあてたほうが、最悪120連で2枚☆5がはいるのでお得ということです。
問題点として、現在は購入時に人間である証明のクリックなどがされていますが
「入力が遅くて支払えませんでした」って出て、同じ金額を購入したら、実は前の購入が有効で2度同じ金額を支払う羽目になっていた(もともと使う予定だったらクレームはないですが)
1度か間違っても2度ぐらいしか、購入ボタンをクリックした記憶がないのだが、なんとクレカ会社に5000円の支払いが4回送信されていて、それが理由かクレカの利用が停止させられたとか(その時口座に2万未満しかなかったことや、利用停止になっていたので幸いにも2万支払わずに済んだ)
ということで、キャプテン翼ライバルズの課金をする場合は、できればデビットカードを利用して、口座はぎりぎりまでにしておくのがおすすめです。
あと購入するにしても、5000円の最低から試しにやることをお勧めします。
ロード時間も異常に長い時があるので、自宅の通信環境が安定している状態で購入するのがおすすめです。
クレジットカードを使うだけで、ここまで注意が必要なのは、正直マイナスポイントですね。
キャプテン翼RIVALS on LINE(ライン)版 実際にカードを引いてみた感想 確定演出はある?天井の重要な仕様
カードのレアリティは5段階
高いレアリティだと銀=3、金=4,虹(ユニフォームまたはイラスト違い)=5になります。
購入するとをパックからカードが開封される映像が流れます。オンラインオリパみたいですね。
ただ、確定演出とかは見られませんでした。
普通のアプリゲームのような最低でも☆3のような慈悲はなく、運が悪ければ5000円使って、☆1,2しか当たらないなんてこともざらにあります。☆4もそんな簡単に当たりません。

(☆5でもなんの演出もないですあ、やっぱりでたら声が出てしまう…)
しかし、☆1,2が完全に外れというわけではなく、エアドロップポイントに貢献はしていますし、ミッションで新規カードや☆1コンプリートなどでエアドロップポイントもらえますから、まぁいいのかなと。
セカンダリーマーケットも考えて、カードは普通にかぶります。そのため被ったカードはマーケットに出して売買というのは、予想できますね。
筆者は100連(天井)、90連(素引き)なので、ほぼ天井まで引けませんでした。幸運な人はもっとサクサクひいているとしたらうらやましい。
当たった☆5は
ナトゥレーザ、エド・シド・ピエール
この2枚です。

ちなみに、このナトゥレーザは、本家キャプテン翼ライバルズで翼と対峙しているブラジル人の若手です。つまり運営の推しです(笑)
当たりはしましたが、本家ライバルズみたいにカードに数値とか、パラメーターなどは一切書かれておらず、いったい本サービスが始まったらどのようになるのか
それとも単なるエアドロップ引換券みたいな感じでしかないのか…という点は気になります。
キャプテン翼RIVALS on LINE(ライン)版 原資回収はできそうか?
さて、筆者は95000円、およそ10万円ぐらい使いました。
今年はいままで投資してきたNISAの投資信託を売却などして、多少キャッシュが手元にあり、アルトコインを買おうかなってことで置いていた、お金がそのままキャプテン翼ライバルズに流れました。
ただ、これまでのブロックチェーンゲームの戦績は鳴かず飛ばず
資産性ミリオンアーサー→3,4万使うが、サービス終了になり、全く売り物にならなくなる…資産性とは…
ただし、直近ではウィザードリィとのコラボなど完全になくなったわけではないです。果たして復活はあり得るのか…
ちゃんごくし→3万ぐらい使う。いろいろゲームは出るが、全く話題にならず…
エルゴスム→完全無課金で遊ぶが、最初のサービス開始の遅さだったり、ゲームのプレイ感想や、結局NFTを買うのが面倒だったのでやらなかったら、そのままサービスが終わってしまった
ということで、筆者がかかわってきたブロックチェーンゲームの多くは鳴かず飛ばずといった状況。
キャプテン翼ライバルズの違う点は、エアドロップが得られるという点です。またおそらく本家ライバルズ同様にゲームプレイでも暗号通貨が得られるような仕組みになっているはず。
リスクの高いブロックチェーンゲームとしては、NFTの売買だけができるというもので、例えば衣装や武器のNFTはそのゲームが流行る、抜群に面白いことが絶対条件であり
「稼げる」だけで集まる好事家は少ないのです。
どれだけ原資回収できるかどうかは、このブログでアナウンスしてまいります。全然だめだったら、ビットコインを多少売ろうかなと考え中
