家庭用脱毛器 格安だけど高性能? Amazonで買える15000円の実力は?Ulikeとの違いは何か? VeoyadsのCRYSTAL HIPL を初めて使った印象 痛い?使いやすい?

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どうも、毛深い男です。

今回は、人生で初めての家庭用脱毛器を購入した。

ちなみに、便宜上「家庭用脱毛器」と記載するが

光でできることは、脱毛ではなく減毛だ。光を照射して、毛の成長を遅らせることしかできず、毛根をレーザーで焼き尽くす医療用脱毛が、正しい「脱毛」だ。

だから「効果がある」なんて記載もしない。

実感とか、そういう書き方になるからご了承願いたい。

今回紹介するVeoyadsのCRYSTAL HIPLの商品リンクは下から

 

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2025年の家庭用脱毛器 最強・人気・新進気鋭を紹介

家庭用脱毛器は、スマホのように毎年、毎年リリースされるわけではなく、定番はある程度決まっている。

まず、髭用の家庭用脱毛器として、最強と言われているのが、tria(トリア)だ。

 

家庭用で唯一のレーザー脱毛器といわれている。鋭くレーザーを照射することで、髭であっても生える速度を遅らせることができる。

しかし、その強さには3つの欠点が伴う

  1. 価格が高い、9万円近くする
  2. レーザー照射がとにかく痛く。5段階あるが5段階はとてもじゃないが耐えられないらしい。脱毛器を使い慣れている人ものけぞるレベルの痛み
  3. 照射スペースが小さいから基本的に髭以外は使いづらい

 

次に本命といわれているのが、ケノンだ。

 

実は、ブラウンやパナソニックからも脱毛器は出ており、ケノンも高級脱毛器に分類されるが、ブログ、youtuberを含め、圧倒的なレビュー数

カートリッジの多さによって、選択肢が豊富であり、男女ともに支持されている美顔器となっている。

欠点としては、トリアほどではないが、最大出力だったり、出力を高めるカートリッジを使うとそれなりに痛いとのこと。

最近流行りのサファイア冷却技術が使われていないので、保冷剤を自前で用意する必要がある。

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そして、最近彗星のごとく登場したのが、Ulikeだ

サファイア冷感技術を家庭用脱毛器界で一気に流行らせ、フラッグシップモデルをはじめ、複数のモデル展開をしている。

また、広告面も力を入れており、総合格闘家、朝倉兄弟の弟でUFCに挑戦している朝倉海氏をプロモーションとして契約されている。

というわけで、なぜ今回Ulikeを紹介したかというと、私が購入したのが、このUlikeの旧モデルを踏襲したような商品で、VeoyadsのCRYSTAL HIPLという商品になる。

 

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VeoyadsのCRYSTAL HIPLの製品情報 使用する前に絶対に用意してほしい2つのアイテム

VeoyadsのCRYSTAL HIPLを紹介する。

ちなみにこの企業名はベオヤッズと読む。

リモコンで角度をかえて、エアコンの風向きを調整させる器具などを作っている。

CRYSTAL HIPLの見た目だが、緑のカラーとともに明らかにUlikeの旧世代を意識したつくりになっている。

(見た目はコンパクトで、緑と金がカラーリングで高級感すら漂わせている)

Ulikeの旧世代の脱毛器が、39800円ぐらいだったので、15000円というのは約半額。全く同じ商品とはいえないでしょうが、ほぼ同じようなスペックが使えるというのであれば、経済的に助かる。

 

セット内容も、本体、電源コード、サングラス、剃毛のための剃刀、携帯ポーチが付属。

取扱説明書もあり、完全に日本語で解説されている。文法も不自然なものではなく注意書きもしっかり記載されいてる。

携帯ポーチが意外にも高級感があるのが驚いた。

(開封して、いちおうスターターセットとしてすぐ始められるのがありがたい)

剃刀だが、いわゆる安物の剃刀であり、特に濡れていない状態で剃った場合は肌荒れして、脱毛器が使えないという本末転倒な状況になるため、シェーバーなどで優しく剃ったほうがいい。

一応、すぐに脱毛器が使えるようなセット内容になっているが、追加で購入したほうがいいアイテムを2つ紹介する。

 

まずは、保湿。例としてニベアをあげたが、市販されているものなら何でもいい。

脱毛器を使用した後は、肌があれている、軽い火傷した状況になっている場合があるので、保湿をしっかりしてケアすることが非常に大切。

次に日焼け止め。これも家庭用脱毛器を使用したら、肌が弱くなって、日焼けしやすい状況になってしまう。

ちなみにメーカーは、使用後の48時間後はなるべく紫外線にあたらないようにしてほしいと注意書きがあった 。

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VeoyadsのCRYSTAL HIPLを使用した感想 痛い?痛くない? 使用するうえで絶対に注意しなければならないこと

さて、1回目の感想になるので、減毛できているかどうかはまだわからない。

とりあえず今回は痛いのか、痛くないのかで記載する。

CRYSTAL HIPLを使用したのは

  • 腕(レベル5まで試す)
  • 脇(レベル2まで試す)
  • 足とふくらはぎ(レベル3まで試す)
  • Vライン(レベル1のみ)
  • 髭(レベル2まで試す)

以上になる。

もちろんすべてを試したかったが、いきなり全身をしっかりそって、脱毛器を打ち切る気力と体力がなかったし、わけて打つことが有名youtuberでも推奨されていた。

 

ちなみに、CRYSTAL HIPL固有といえる性能として、あらかじめボディ、フェイス、ビキニと使用部位に応じたモードになる。

同じモードのレベル1を試したわけではないが、こういう機能があると初心者はわかりやすい。

そして、熱の強さが5段階に分けられる。

 

使用感としては

レベル1,2が優しい、レベル3が普通、レベル4、5が使用場所によっては軽く焼ける感じがする

しかし、剃り残しが多い場所や皮膚が薄い場所。

 

例えば、レベル1でもVラインは他の部位のレベル3ぐらい焼けるような感じがしたし、顔の鼻下もレベル1で焼けるような感触があった。

光の強さだが、眼鏡をはずしてサングラスをかけないといけないので、顔を少し近づきすぎてしまったが、しっかり顔ははなしたほうがいい。特に足や腕をやる場合。

(眼鏡かけながらやりたい人は、オーバーサングラスがおすすめ)

注意点として

はじめてやる箇所は最低レベルからやることが推奨されていること

痛み、熱感=実感があるという人もいると思うが、最悪の場合シミになったり、火傷になって、皮膚科に通院する必要があるので、少しでも危険を感じたら、弱くすることを強く強く警告しておく。

(電源を入れるとファンのような音が鳴り、この照射口をあてるとひんやりとする)

 

使用後に2時間ほど経過したが、使用した瞬間はレベルが高い箇所だと肌が赤くなって、ポツポツと出血しているのかな?って感じだったが(直前に剃ったのもよくなかった)

乳液をしっかり塗り込めば、赤みも引いてとくに問題はない。

 

家庭用で長期間使える強みを活かして、気長にやろう。

そして、ボタン長押しで連続照射モードがやっており、肌が厚めの足にやるならいいが、顔やデリケートゾーンはやらないほうがいい。

理由として、ボタンを押す前に器具をしっかり皮膚にあてて、冷感を感じたときに入力することが、痛みをもっとも抑えられる処理方法だからだ。

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VeoyadsのCRYSTAL HIPLのこれからについて

一応、この商品は2年間の保証期間がもうけられている。これはすごい。カスタマーサポートについてどれだけ丁寧なのかは、不明。

丁寧に使っていけば、全身レベル3ぐらいでも使用できるかなといったところ。ただレベル4,5はまだ少し怖い(あくまで筆者の基準です)

 

 

 

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