賛否両論? 令和の虎 林主宰の飲み代、キャバクラ代? 一晩200万は実は顧問料を考えるとコスパがすごいいいかもしれないという話

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令和の虎2代目主宰、林尚弘氏のあるツイートが話題を呼ぶ。

ここ最近、林主宰は顧問制度で月1回1時間お茶して、顧問料50万ということで、50社の顧問を請け負っていた。

武田塾を大成功に導き、フランチャイズのプロ、令和の虎でも幅広い人脈を持っている林氏に50万を払っても会う価値がある。

さらには、その50万で出会った1時間をyoutube動画にするなんて人もいるそうだ。

そんな林氏が1晩200万の新プラン?を提案する。

 

 

1晩200万までを上限に林氏は飲み代使うようで、おそらくキャバクラで使う金額を代わりに払ってくれと、その対価として林主宰、林主宰の顧問先、令和の虎のメンバーとあって話せるかもしれないらしい。

 

このツイートが主に批判されており、小澤氏やひろゆき氏など令和の虎と関係のある人にも批判されているのか、愛あるリツイートかわらないが取り上げられ、これが拡散効果を呼んだのか

短時間でなんと9人から応募があったらしい。林氏の知名度と信頼ってすごいね。

これを見た瞬間、まず1晩に200万で月に5000万を飲み代につかうという林氏の財力のすごさに圧倒された。

 

この飲み代、顧問制度をしっているか知らないかで、見方が変わる。

顧問制度を知らない場合は「なんて暴利なんだ」って思うかもしれない。知名度をそのままお金に変換するような行為にみえる。別に悪いわけじゃないが。

顧問制度を知っていると、飲みの席で深刻なプライベートな話ができるか難しいし、林主宰と同席する人がどのような人になるかによるが、4時間以上滞在するなら、顧問制度以上の価値がある。

 

一晩という言葉があいまいで、これが2時間ぐらいとかならちょっと損だし、林主宰はサービス精神旺盛な方なので4時間分は付き合ってくれそうな気もする。

無理だが、利用者の体験談とか感想をみることができれば面白いなって思うんだけどな…

あと月1回お茶のスケジュールするより、毎日のように林氏に会える機会はあるから、スケジューリングしやすい?とは思った。

 

ネットを調べると、業務上の理由で会う場合は、キャバクラ代も接待交際費と認められる場合があるので、林主宰と楽しく飲むだけでなく、仕事の話をするのであれば…ただ本来のジャッジは税務署が下すので、私はあくまで一般的な見識しか述べられない。

個人事業主だったり、経営者であったら林氏や関係者と一晩長時間にわたって話せるというのは、ビジネスチャンスなのでは?と考えるかもしれない。

 

あとは令和の虎の熱狂的なファンであれば、令和の虎の社長にも出会えるかもしれない。まぁ、コミュニティに入っていればオフ会などもあるから、無理にこれを利用することもないかもしれないが。

ということで、9人もいきなり殺到するのも納得だった。

でも人によっては林氏行きつけのレストランとかあるならそっち行きたいって思ったかもしれない。私は人と会食する場合はその人がおいしいとおもった場所に行くのが好きだ。自分の価値観では限界があるから。

 

 

 

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