田村装備開発 田村社長もおすすめ! 「プラセボかと思ったけど…もろみ酢を飲んだら一瞬で疲れが吹き飛んだ話」

ドラッグストアで買える日用品
スポンサーリンク

スポンサーリンク

健全な身体に健全な精神が宿るなんて言葉があるが、最近は疲れがたまって、仕事も指摘が多くて、メンタル的にやられているので、疲労改善にいいものを探したところ…

警官や特殊部隊を経験し、警察や自衛隊、さらには一般人もつかえる護身用(外に持ち歩いてはいけないものもある)を販売し、youtubeでもそれなりの影響力をもっている、田村装備開発の田村社長の動画をみて

もろみ酢購入を決断!!

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク

【徹底比較】もろみ酢と普通のお酢、疲労回復に効くのはどっち?

「最近疲れが取れないな…」そんな時に思い浮かぶのが「お酢」ですよね。

でも、スーパーの棚には一般的な「米酢」や「黒酢」だけではありません。

もろみ酢というものがあるのはご存じでしょうか?

普通の酢との違いは、酢は「菌にアルコールを食べさせて作る」のにたいして、もろみ酢は泡盛の酒粕からつくったもの。

蒸留してアルコールは飛ばしているが、お酒の風味がどことなくする。

「どっちも酸っぱいし、同じじゃないの?」と思われがちですが、実はこの2つ、疲労回復のメカニズムが根本から違うんです。

1. 最大の違いは「主成分」にあり!

まず、一番大きな違いは含まれている「酸」の種類です。

比較項目 もろみ酢 普通の酢(米酢・黒酢など)
主成分 クエン酸 酢酸(さくさん)
味の特徴 まろやかで飲みやすい ツンとした刺激臭がある
原料 泡盛の酒粕(もろみ) 米、麦、果実など

普通の酢は「酢酸」がメイン。あのツンとする香りの正体です。対して、もろみ酢は泡盛を造る過程で生まれる「クエン酸」が主役。酸っぱいけれど角がないのが特徴です。


2. 疲労回復のスピードが違う理由

なぜ「疲れにはもろみ酢」と言われることが多いのか。それは、もろみ酢に含まれる**「クエン酸サイクル」と「アミノ酸量」**に秘密があります。

圧倒的なクエン酸量

クエン酸は、体内でエネルギーを作り出す「クエン酸回路」を活性化させます。乳酸(疲労物質)の分解を早めてくれるので、**「運動後のぐったり感」や「翌朝の体の重さ」**が気になる人にはもろみ酢が効率的です。




豊富な天然アミノ酸

もろみ酢は、黒酢と比較しても数倍のアミノ酸を含んでいることが多いです。アミノ酸は筋肉の修復を助けるため、肉体疲労のリカバリーには欠かせない栄養素です。


3. どっちを選ぶべき?シーン別活用法

どっちが優れているかというより、**「どう使いたいか」**で選ぶのが正解です!

  • 「もろみ酢」がおすすめの人

    • 運動や仕事の疲れを早くリセットしたい

    • お酢のツンとした刺激が苦手

    • 健康ドリンクとしてストレートでグイッと飲みたい

  • 「普通の酢(米酢・黒酢)」がおすすめの人

    • 料理の味を引き締めたい

    • 血糖値の上昇を抑えたい(酢酸の主な効果)

    • コスパ重視で毎日料理に使いたい


まとめ:疲れを溜めたくないなら「もろみ酢」を習慣に

もろみ酢は、酸っぱいのが苦手な人でも続けやすい**「飲む天然サプリメント」**のような存在です。

特に、忙しくて休めない時や、夏バテ気味の時は、クエン酸たっぷりのもろみ酢を1杯飲んでみてください。翌朝のスッキリ感がきっと変わるはずですよ!

スポンサーリンク

もろみ酢はどこで買えるのか? ECサイトでの比較

「近くのスーパーにないぞ!!」

残念ながら、私も同様の経験をしたことがあります。生鮮食品などにこだわるスーパーや、泡盛からとれるので沖縄産のため、沖縄のコンセプトショップなど、販売店は限定されます。

あとはドラッグストアなどにも販売されています。なぜかというと、もろみ酢は基本的に料理用ではなく、健康食品としてそのまま摂取する商品なので、ドラッグストアの健康食品コーナーに陳列されているわけです。

高くてもいいからコンビニでも取り扱ってほしいのですが…

今回筆者が購入したのはこちら

1リットルで約1000円ですが、1回でゴクゴク飲むようなものではないですし、某有名な栄養ドリンクは30ミリで500円など考えると、めちゃくちゃコスパが高いのです。

もろみ酢は飲みやすさのために黒糖が配合されているものもあります。




基本的に原液で30ミリ(スプーンおおさじ2杯)でそのまま飲むのもよし、水や炭酸水と混ぜて飲むのもよしです。

炭酸水の場合は、血行促進も一緒になって、より疲労回復への実感が増すかもしれません。

意外と、選択肢が多いんですね。こういう知らない世界を知るのは楽しい。
スポンサーリンク

「飲んで30分後の変化。プラセボかと思ったけど、体が軽い!」

(開封後は要冷蔵で、保存料が使われていないので変色、味がいっきに劣化するらしいです)

(見た目はこんぶ茶みたい?)

さて、最初の出会いなので、原液→水で希釈→原液で飲んでみました。

飲んだ状況は

前日仕事、およそ8時間半の爆睡。起きてすぐに昼食とコーヒーを飲む。仕事の疲れが残っている、精神的にもつかれている

いままで、リンゴ酢や黒酢などダイエットも含めていろいろ試してみました。

 

味に関しては、酢特有の後を引く酸っぱさが全くありません。もちろん飲み始めはちょっと酸っぱい感じがするのですが、「原液なのにここまでまろやかなの?」と驚愕しました。

 

リンゴやベリーを感じさせるフルーティーな甘さと、泡盛のコク、風味も感じられます。アルコールはないのですが、ちょっとほっとするような印象を受けました。

水で薄めるとさらに飲みやすくなりましたが、原液でも全然問題なく飲めます。

 

そして、飲んで10分で、なんか身体がしゃきっとする、眼もさえてきているように感じられました。(コーヒーのせいかも)

嘘みたいですが、プラシーボみたいですが、「いままでの疲労やだるさはなんだったの?」って状況です。

これが4勤、5勤あとだったらもっと劇的な変化を感じることができたかもしれません…

 

さらに疲れが取れると、精神的なしんどさもやや軽減されます。まぁ悩みを0にするのはもちろん無理ですが。

 

こればかりは、ここまで記事を読んでいただいた方に飲んでみて!!というしかないんですけど…

ということで、疲れが取れます以上の感想はなかったのですが。いままで今回購入した1リットル1000円のもろみ酢よりはるかに高い栄養ドリンクとかを買って飲んだ経験ありますけど

アラフォーでここまで即効性があるのであれば、本物じゃないですか?

これはもうこれからの人生は、一生もろみ酢になりそうな予感。

 

スポンサーリンク

もろみ酢を飲む上での注意点 夜の摂取は少し危険な理由

最後に個人的に、薬も飲み方によっては毒ということで、薬ではありませんが、もろみ酢も飲むタイミングや飲み方について注意点があります。

寝る前はなるべく飲まないこと

疲れが一番たまっているのは朝の寝起き、仕事の休憩時間、仕事終わりの帰宅後になります。

どうしても帰宅後にやりたい副業がある、遊びたい趣味があるというのであればもろみ酢の力を借りてもいいかもしれませんが、個人的にカフェインレベルの覚醒作用があるように感じられました。

また、酸を含むため寝る前に飲むと、歯のエナメル質に悪い影響を及ぼす場合があり、どうしても飲む場合は飲んでから水で口をゆすぐ、30分おいて歯磨きをするなどが重要とされています。

あと、ガチタマで田村社長が、もろみ酢を勧めた教官の話をされており、毎日のように飲んだら飲んでいない日はどっと疲れがたまるようになっているといって、カフェインのように、回復の前借りをしている可能性はあるかもしれません。あくまでも個人差の話ですが

タイトルとURLをコピーしました