ツカサ マコト

アップル製品、パソコン ガジェットレビュー

スマホカメラのレンズ保護フィルムにヒビが入って剥がすときに最適なアイテムはフロスのピックだったという話

数年、iPhone15plusに使用していた、スマホカメラのレンズ保護フィルムにヒビが入ってしまった。【2枚組】iPhone17 Pro Max カメラ保護 iPhone17 レンズカバー iPhone 16 Pro Max カメラカバー ...
ブロックチェーンゲーム最新情報

STEPNGO 攻略情報 なぜ6倍もするのにアンコモンのジョガーからトレーナーに変えたのかという話(E特化で155GGTを確実にとる)

FSLエコシステムは11月13日、主力プロダクトのSTEPNと新アプリSTEPN GOに開発資源を集中させる方針を発表し、ゲーム「2184」のサービス終了、FSL Game Hubの閉鎖、GMT Payの新規発行停止などの変更を実施する。こ...
投資とお金

リハックの堀江貴文氏登場回で語られる 餃子店騒動とひろゆき氏との確執について振り返りながらまとめる

この前、リハックでホリエモンこと堀江貴文氏がかなり長時間喋られていました。リハックといえば、初期は成田悠輔氏とひろゆき氏をタッグで組ませて、オールドメディアで活躍している知識人の矛盾を突くといったyoutubeなどを中心に見る人にとっては痛快にみえる内容を提供してきました。堀江氏を起用していくとなれば、ひろゆき氏との対談は難しいとしても、同じメディアでゲストとして出演し続けるということはどうなるのかに注目です。今回は2人が袂を分かった「餃子事件」についてあらためて振り返る記事となります。あと、本文の中に情報と筆者の考えが混同しているところがあるので、筆者の考えの前には※をつけている。元々、堀江氏とひろゆき氏は互いに対談の書籍を出したり、ニコ生で対談するなど、お友達という関係とまではいかないまでも、仕事仲間、パートナーとして見られていた。堀江氏が刑務所から出所後は、お互いに自身のチャンネルを持ち、youtubeで配信など行ったり、自分たちのビジネスを行っていく。堀江氏は悲願のロケット事業に注力しつつも、ビジネスチャンネルやオンラインサロンなどを行い、全国駆け回るほど忙しくひろゆき氏は、長時間生放送で喋り、「切り抜きビジネス」を確立させ、世間的なイメージも得て、誰に対しても忖度なくぶつかる人間として、あこがれの対象にさえなっていた。
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投資とお金

アベマバラエティ1位に ジョージプロデュース男磨きハウスの感想 #3:モテない男からモテる男へ。軍神参戦!

ジョージプロデュース、ABEMA放送の男磨きハウス。前回の感想記事がなかなかのアクセスだったので、3回目の放送の感想を述べていきます。#3:モテない男からモテる男へ。軍神参戦!メンズコーチジョージ念願のABEMA「男磨きハウス」を見た率直な...
令和の虎まとめ

人情味あふれる令和の虎の人気社長 小澤辰也社長はなぜ令和の虎を引退した? ドットコンプラスとは何か?

久しぶりに令和の虎のまとめ記事になります。今回は、どちらかといえば、ポジティブな内容になっています。令和の虎で、人情味あふれるキャラで初回からファンをつけた小澤辰矢社長。彼がなぜ突然引退し、そしてどのような事業で人生をかけているのか?それをまとめていきます。
投資とお金

Xでのバズ セルフレジの通し忘れによりうっかりの問題性 罪になるのか?防ぐ方法はあるのか? 現代人はセルフレジを使うべきではないのか?

Xのトレンドで、セルフレジでの清算を忘れて店を出たら万引きとなって、4時間警察署で事情聴取を受けた人のツイートがバズっていました。それを受けて、あらためてセルフレジの危険性や、セルフレジとどう向き合っていけばいいかをまとめています。
ゲームレビュー

MUSHInomics with MUSHIKING ムシキングのブロックチェーンゲームの感想と攻略 面白い?仮想通貨は必要?

MUSHInomics with MUSHIKINGというあの一時代を築いた「ムシキング」のブロックチェーンゲームが突如として現れた。アナウンスはされていたが、11月11日より正式にサービスが開始され、早速はじめてみた感想になる。具体的な恩...
ゲームレビュー

ゼルダの伝説 水の神殿を思い出す なぜ難しく迷うのか? 実は水の神殿以降が本当の時のオカリナ?

ゼルダの伝説の「水の神殿」がXのトレンドに上がっていたので振り返ってみる とはいえ、時のオカリナを最後にクリアしたのはたぶん10年以上前だから、あまり記憶にない。 時のオカリナはざっくりと12ぐらいのダンジョンが存在しており、どれもが個性豊かな攻略を求められており、ゼルダらしい、新しいアイテムを獲得したときの刺激もある。
ゲームレビュー

達成電器 現代によみがえったガンコンとタイムクライシス、スティールガンナーレビュー G’AIM’E

楽しみにしていた、Kickstarterのクラウドファンディングで開始された、達成電器が作ったG'AIM'E(読み方わからないので以下令和のガンコンと記載)こちらの1人用の「タイムクライシス」で使用できるペダルとセットになったアルティメットエディションを購入した。コレクションとして、ファンアイテムとして、そして家庭用移植がされていなかったといわれえいるスティールガンナーや、PSではアーケードのグラフィックを完全に再現できていなかった名作「タイムクライシス」が現代の技術で蘇りました。ガンコンっていま設置されているゲームセンターが、レトロゲームセンターぐらいしかなさそうですが、昔はゲーセンの花形の1つだったんですよね。いまは死語になりつつある、旅館のゲームコーナーでも設置している場合がありました。定期的に最新作が出ていましたし、作品によってガンコンの形状や振動の演出が違ったので。100円200円でアトラクションの楽しめるような気分が味わえました。また、ブラウン管テレビに使えるPS2用のガンコンなどを当時自宅にもっていた友達は英雄だったかもしれません。私は自分のお小遣いでは買えませんでした。いつか社会人になって買ってみたいなとという潜在層は多かったはず。あと、今回の商品はクラファンと全く同じというわけではありませんが