ZeppNamba(大阪) ゼップ難波大阪でライヴを見に行った感想と注意点について

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今回も大阪観光を兼ねた記事紹介。
2022年の9月までさかのぼりますが、ゼップ大阪という国内最大級のライヴハウスへライヴを見に行きました。アーティストは最近新しいボーカルを招き入れて、アニメの主題歌などを提供しているWANDSです。30~40代の人なら懐かしいと思う人もいるのではないでしょうか?

今回は、実際にゼップ難波大阪へいってみて、ライヴを体感してみた感想と、利用した注意点について述べていきたいと思います。

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ゼップ難波大阪 アクセスと最寄り駅

ゼップ難波大阪の最寄り駅は、公式サイトより以下のようにアナウンスされています

南海電鉄、地下鉄御堂筋線/四ツ橋線「なんば駅」より徒歩12分
地下鉄堺筋線「恵美須町駅」1-B番出入口より徒歩10分
地下鉄御堂筋線/四ツ橋線「大国町駅」1番出入口より徒歩7分

私は、京都から阪急電鉄経由で、大阪梅田まで行って、大阪梅田から地下鉄御堂筋線なかもず行きで、大国町駅までいきました。

 

大国町駅におりると、天下一品やファミリーマートが見えるので、行きや帰りの飲食は困らないと思いますが、大阪のメインストリートに比べると、会場付近は、そこまで飲食店が多いわけではありません。

大阪駅、梅田駅から一本で行けるので、利便性は高いと思いました。

 

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ゼップ難波大阪 1階のスタンディングか2階の座席指定席かどちらいいのか?

ゼップ難波大阪は国内最大級のライヴハウスで、2500人以上の観客を収容できます。

内訳は、1Fのスタンディング(立ち見)が2000人ほどで、2階の座席が440人ほどです。

私がWANDSのライヴをローソン経由で、抽選を受けた時は、2階の指定席で抽選して、当選して、指定された席に座ることになりました。当日は、見えやすいかどうかは結構運しだいといったところです。

 

1階と2階の決定的な違いは1階が先着順で、2階が指定席という点です。

もし、好きなアーティストを間近で見たいとか、激しい楽曲をみんなと共有したいという想いが強いのであれば、1階のスタンディングで前乗りするのがおすすめですね。

2階はおとなしいのか?といわれるとそういうこともなく、隣との距離感は近いですし、ライヴが始めれば、みんな立ちますからね。手拍子や手を振るだけで楽しさを共有することは可能ですよ。

 

 

2階の一番の利点は、指定席なのでライヴ時間ぎりぎりでも問題ないということです。当日も2階指定席は会場にはいってすぐに、会場内に入ることができましたが、1階スタンディングは、長蛇の列を待つ必要がありました。

遠方からライヴを楽しむ場合などは、2階のほうがいいかもですね。

 

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ゼップ難波 入場時ドリンク代 ソフトドリンクでも600円になっている

(ギター型のストラップがよかったなーと思ったり思わなかったり)

ゼップ難波の特徴として、入場時にドリンク代を支払います。

これは絶対です。なぜかというと、ライヴハウスは、法律上は「飲食店」となっているからです。ワンドリンク制ってことですね。

 

ゼップ難波大阪も以前は500円でしたが、2022年9月時点では600円でした。

他のブログを拝見するとソフトドリンク300円にアルコールが600円でしたが、このご時世なのかアーティストによるのか、私が行ったときはソフトドリンクのみで、600円でした。

600円なので、事前に硬貨は用意しておくとスムーズです。

 

 

入場口で代金を支払うと、ドリンク引き換えのコインをもらうことができて、ドリンクホルダーのついたペットボトルと交換できます。

私の記憶が正しければレッドブルなどの缶もあったかもしれませんでしたが、ドリンクホルダーが欲しかったのと(缶でももらえたかは不明)、ペットボトルがあれば、引き換えてバッグにいれればいいだけの話なのでペットボトルにしました。

ドリンクホルダーは、ゼップ名物の記念品といったところですね。何も荷物を持たずにライヴを楽しむという人もホルダーをつけて、カナビラをベルトに着ければいいですね。ただ日常生活で積極的に使えるものかどうかは・・・微妙ですね。

繰り返しますが、良い記念品にはなりますね。

 

ライヴハウスといっても、ライヴが始まれば、大阪城ホールなどと変わらずにライヴをずっと見ているという感じなので、ドリンクを飲みすぎて、トイレに行きたくなる事態は避けたいですね(笑)

 

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