ヴァンゆん クリスマスプロポーズプチ炎上からの謝罪動画を受けて 結婚はすべきなのか?

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youtuberの炎上騒動について、youtube評論家によるまとめと考察になります。
今回は、クリスマス生放送で、登録者250万人を超えたらプロポーズするという放送をおこなった、ヴァンビさんに対する炎上と、謝罪を受けて、僕が思ったことになります。
人気youtuberヴァンゆんちゃんねるについての、考察、感想も含まれています。

このブログは、youtubeについての情報、炎上、問題についてまとめています。よろしければほかの記事もお読みください。

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ヴァンゆんチャンネルとは何か?

そもそも、ヴァンゆんチャンネルとはなにか?

元ヴィジュアル系ロックバンドのヴァンビ(男性)と、元アイドルグループ所属のゆん(女性)のコンビによる動画になります。

互いにyoutuber専属事務所に所属していましたが、太田プロに入っています。

この太田プロに入ったことが、ほかのチャンネルと一線を画しており、数々のバラエティに出演、ゆんさんはグータンヌーボに出ていたり、ヴァンゆんで、ローランドさんとCM共演もされていました。

おそらく、uuumならば、取れる仕事に限りがあり、登録者200万で頭打ちになっていたでしょう。

正確ではないですが、方向性はカップルチャンネルになります。

 

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カップルチャンネルとはそもそも何なのか?

カップルチャンネルとは、その名の通り恋愛関係にある男女がのろけたり、互いの秘密をさらしたりすることで、共感性をうみ、登録者を増やしているカテゴリになります。

一言にカップルチャンネルといっても、ライフハック的な見ていてためになる情報を発信しているチャンネルもあれば、浮気どっきりとか、テレビでは聞けないような、互いの性生活について語り合うチャンネルもあります。

 

おそらく、視聴者の大半が同世代、恋愛に興味のある層になるでしょう。恋愛経験ゼロの私からすれば、見ず知らずの男女ののろけ話をきいて、何が楽しいのかはわかりませんが。

ヴァンゆんさんは、明確に付き合っていることを公言しているわけではなく、少年漫画のように、告白するかどうか?付き合っているのかどうか?をずっと4年間はぐらかしつづけることで、ファンへの関心を高めています。

コメントには、「はやく付き合いなよ」「結婚しなよ」という温かいメッセージばかりです。

 

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ヴァンゆんチャンネル クリスマスプロポーズの経緯と炎上理由

2021年のクリスマスに行われた生放送で、ヴァンビさんは目隠ししてきたゆんに対して、登録者250万人を4時間の生放送で達成したらプロポーズ(結婚)することを宣言、ゆんさんもそれを承諾しました。

まずこの時点で、youtubeの企画で結婚するのは、結婚を軽々しく見ているのではないのか?という指摘と、ゆんさんへの気持ちはちゃんと確認してないのでは?という指摘がありました。

まず、この短時間で登録者20万人を超えるのは、ほぼ無理というのはヴァンゆんもわかっていたと思います。

 

あと、ヴァンゆんは有名すぎるから標的になったかもしれませんが、企画で結婚や付き合っているyoutuberはいるんじゃないですかね・・・

ほかの社会でも、昇進したら結婚、社員になったら結婚と男とという生き物は、実績をあげたり、収入が安定する見込みがたったら、結婚を考えるというのは不自然ではないでしょう。

ヴァンビさんもyoutubeに対しては、人一倍思い入れを込めて、仕事していると思います。

次に登録者が増える段階で、式場を抑えるなどをしていて、段階的な企画を考えていたのですが、それがあだとなり、年末の式場に迷惑をかけたのでは?という指摘に対して、ヴァンビさん側が、式場としっかりアポをとって、謝罪もしていたとのことです。

これは、互いが納得すれば、第三者がとやかくいうものではないです。終わり。

最後に、登録者が増えない状況に対して、視聴者を責めるような言動をとったことですが、これはヴァンゆんチャンネルのゆるふわなコンセプトから外れているので、訂正したほうがいい指摘でしたね。

追加で、元カノに結婚報告は、確かに意味不明ですね。

かくして、炎上といわれていましたが、罪を犯したとか、犯罪すれすれとか、道徳的に間違っているというレベルではなく、最初から批判ありきで、企画を行っていたことが推察されます。

炎上した、しないに関わらず、ヴァンビさんは単独で気持ちを伝える動画をあげようと思っていたのでは?と感じるほどの段取りの良さでした。

 

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ヴァンゆんチャンネル 登録者220万人で伸び悩む?理由

そもそも、今回のプロポーズ企画は、登録者が伸び悩んでいるヴァンビさんが、状況を打開するために打って出たものとされています。

前述したとおり、ヴァンゆんチャンネルは明確なコンテンツを持っているというよりは、丁寧な企画と編集で、二人の関係をじらして見せていくというスタイルになっています。

ただ、ここ近年はのろけっぽい内容から、ヴァンビさんの筋肉、ゆんさんの胸という性的なポイントをサムネや企画で強調するようなものが、増えてきました。

 

視聴者の年齢層が少し高くなったことと、悪いい方をすれば、サムネで釣ってでも再生数が欲しいという表れだったのでしょう。

ただ、オタク向けチャンネルもカップルチャンネルも母数の限界はあります。カップルチャンネルの場合は、恋愛が好きとか、現在進行形でカップルとか、夫婦とかそういう男女関係に関心のある層でなければ、継続的に見ません。

ヴァンゆんの登録者220万人は、すでに限界値を超えているといってもいいかもしれません。確かに扱っている題材は、ヒカキンさん、はじめしゃちょーさんみたいに見えますが、柱はカップルになります。

素人目からみれば、守りにはいれば?と思うのですが、妥協できないんでしょうね。だからこそここまでトップyoutuberになれたんでしょうね。

 

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今後、ヴァンゆんチャンネルは結婚するのか?したほうがいいのか?

ヴァンビさんが、謝罪動画で、ゆんちゃんが好きですと告白宣言して話題になりました・・・

でも、「愛しています」「結婚したいです」ではなく「好きです」だから、いくらでも解釈できますよね。

この謝罪動画でも好きか愛しているかをはぐらかすヴァンビさんのyoutuber精神というのは、非常にタフだなと感心しました。

それを受けて、ゆんさんも単独で謝罪動画を出されましたが、カップル以上の濃厚な時間を過ごしたが、現段階で結婚は考えられないとのことです。

ちなみに、ヴァンゆんが結婚した場合、夫婦チャンネルになりそうですね。

youtubeで最も有名なのが、しばなんチャンネルでしょうか。

夫婦チャンネルとなると、カップルチャンネル以上に動向が注目されますし、公私を切ることが難しくなります。

 

 

最近では、子供が生まれた場合も子育てを実況中継するような夫婦チャンネルも増えました。

別に公私をyoutubeに注ぎ込むような夫婦チャンネルにヴァンゆんが結婚した場合するかわかりませんが、私はそこまでメリットはないなと思います。

そもそも、ヴァンゆん双方が、ヴィジュアル、アイドルと目立ちたいけど、オンオフしっかり使い分けるという仕事出身です。

 

youtubeの活動もビジネスパートナーとして動きやすく、稼ぎやすい方法を模索していた結果だと思われます。

夫婦チャンネルを立ち上げた場合、世の中の夫婦、パパママ、さらには若年層だけでなく中高年層も取り込めるチャンスになりますが、そもそも220万人というベースがあるため、どれだけ上澄みできるか?という問題があります。

 

 

逆に、結婚することでどちらかの活動を完全にオフにして、片方だけが露出して、片方が家庭に専念という考え方もあります。

ただし、ヴァンビさんはさらに登録者が欲しい、ゆんさんはyoutubeに人生を注ぎたいと考えているので、結婚したとしても、夫婦チャンネルとして、登録者を増やして露出を増やす選択肢になりまそうです。

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