ロシアワールドカップで活躍した選手の直筆サインがほしい・・・ エポック社からのオフィシャルトレーディングカード買ったよ

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サッカー日本代表の選手、かかわった日本代表の皆様、ロシアワールドカップお疲れさまでした。

今回は、その働きに敬意を表してこのような商品を勝手ながら購入

エポック社から発売されている

2018サッカー日本代表オフィシャルトレーディングカード(スペシャルエディション

になります。2018年にサッカー日本代表に選出した選手、なでしこの選手、そして1992年の日本代表という特別枠もございます。

1BOX20パック入りでアマゾンだと9600円・・・なんなかお高い。

プロ野球ではBBMという商品がありますが、あれと同様にボックスの中に1枚以上、試合で使用されたユニフォーム、ジャージカードか直筆サインカードのどれかが入っています。

素人目にユニフォームのほうが、試合で実際に着用したので高そうに見えるのですが、サインカードは裏に公式の証明が記載されているので、カードショップでは直筆サインカードのほうがお高め。直筆っていいですよね。ヴァイスシュヴァルツにもないかな……

(躍動する槙野、この槙野なら最終ラインをあげてくれそう)

(ポーランド戦からこの寸評が本物となる)

現役選手はポジションと裏に生年月日、身長体重、所属クラブと選手の紹介が記載されています。川島の「毎試合のようにスーパーセーブ」など一部間違いがあるものもありますが……

あと、ホームとビジターそれぞれあるんですけど、裏面の解説が変わらないのが残念。

成績などが書いているわけではないので、公式で出している割には、プロ野球チップス並かそれ以下の情報量・・・

ゲームで使用するとはいえ、WCCFの方は、選手の個人情報に加えて、セガが考えた能力値とホットゾーンが記載されています。特にホットゾーンは、単にDFって書かれていてもセンターバックなのか、サイドバックなのかがわかるだけでだいぶ選手への知識が変わりますね。

カードのサイズは、64×89と一般サイズです。下記のスリーブで対応できます。

絵に関しては、最近セレブレーション多めなWCCFに比べると、ボールと一緒に映ったプレイ中の写真が中心。僕はこっちの方が好きです、セレブレーションもサッカーらしいですけど。

 

レジェンド枠を見ると、北澤、ラモス、武田をはじめ、現在でもお茶の間で解説でみかけるレジェンドばかりです。このメンバーの多くが、後のドーハの悲劇の代表となるわけですが、さらにその後、ジョホールバルの歓喜につながり、日本代表がW杯常連となった礎を築いた世代といっても過言ではないでしょう。

ただ、このレジェンドカードも裏面に写真だけの簡素なもので、いちいちウィキペディア先生を出動していただかないとならない点がつらいです……

さて、パックを剥きまくって、よっしゃレアでた~~~~

貴重なオフ姿のDFのユーティリティープレイヤー遠藤のMVPカードや~~~

 


冗談は置いといて

(まじで、唐突にあらわれたスペシャルカード)

川崎フロンターレJ初優勝に貢献した車屋紳太郎のスペシャルサインカードです。この金字のサインは10枚限定です、やっべーぞ

普通の黒字の直筆サインは40枚限定なので、4倍の価値はあるかな・・・ヤフオクで調べてみたら、通常の黒字サインが3000円でした。

ちなみにロシアで大活躍した、柴崎が黒1万、金3万でした。本田は金8万とかでしたね・・・

競技は違いますが、大谷になると同じ枚数なら10万ぐらいになることがあるらしいです・・・まぁあのような選手はあと50年は出てこないでしょうね。

ただ、熱烈な川崎ファンの皆様、本当に申し訳ございません、僕この選手存じ上げていませんでした・・・

本職はサイドバックでセンターバックもこなせるようで、Jリーグ屈指のサイドバックの選手らしいですね。日本人の献身的な性格と相まって、サイドバックとして海外で活躍した選手は非常に多いので、もしかしたら海外で彼の活躍を目にできる機会もあるかもしれません。

現在26歳で次のカタールでは、30~31歳と現代サッカーならまだまだプレイできる年齢ですので、大切にプラスティックケースに保管して、彼の活躍を祈りたいと思います。

(ワンタッチケースはアマゾンよりも近くのカードショップにないか確かめた方がいいです。ほとんど外部店舗で、値上げされていたり、送料が発生するので・・・)

いかがだったでしょうか。大量のノーマルを抱えるわけですが、スペシャルカードの破壊力はすさまじいですね。

皆さんも一獲千金・・・ではなく、日本代表への応援を込めて購入してみはいかがでしょうか?

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