原神 まとめ 200時間プレイで公式に求めたい不満点・つまらないところ

原神最新情報まとめ
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原神のプレイ時間が四捨五入で200時間になったので、200時間遊んで思ったことや、改善点、不満点についてまとめたいと思います。
おもしろかったところ、おすすめポイント、攻略などは過去記事や、100時間プレイ感想でまとめています。

このブログは、原神の攻略、最新ニュース情報を原神中毒者がまとめています。よろしければほかの記事もお読みください。

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原神不満点 ストーリーを重視しながら、テキストが長い、バックログがない、ムービー鑑賞がない

原神はストーリーが魅力的といわれていますが、原神のストーリーを詳しく解説できる人ってそこまで多くないと思うんです。

なぜかというと、まだ半分にも満たない進行状況ながら、ボリュームが膨大、伏線も膨大だからですね。

さらにムービーで振り返ったり、バックログ機能が全くありません。公式でみられるのは、キャラ追加のPVとかになります。

テイルズオブアライズをプレイして、より感じたのですが、原神のテキストってかなり回りくどいというか、非常に長いです。

周辺地域の情報、キャラクターの細かい心情と、単なるモブキャラでもテキストを読むだけで2~3分かかることもあり、それが複数セットあります。

 

 

拍車をかけて、中国開発の作品なため、漢字がそのままつかわれて、どう読めばいいんだ?と頭がこんがらがったり・・・

根本はハクスラだったり、スローライフRPGという印象なのですが、テキストの長さに関しては、社会人ゲーマーにお優しくないので、原神になっています。

 

 

公式解説本、キャラ紹介本とか出してほしい。

 

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原神 武器や聖遺物の性能、説明がまどろっこしい

良くも悪くも原神の戦闘システムは複雑です。

数字がいっぱい出たり、状況に応じて戦う必要があったりします。だからこそ200時間遊んでも習慣のように、遊べるわけですが。

さっきのテキストの回りくどさに通じますが、武器の説明や、聖遺物の説明が一部とんでもなく長いものがあります。

 

 

例えば、終焉を嘆く詩は、元素スキル、元素爆発が相手に当たれば、カウンターを一つ置くみたいな、カードゲームのような書き方をすればいいのに、わざわざ「追憶の欠片」と書かれています。

 

 

もちろん、武器にもストーリーがあり、ストーリーの設定に関わってくるのですが、純粋に戦闘の能力を知りたい場合は、無駄にテキストが長くなってしまいます。

聖遺物の紹介も、一部は解説や実践しないと意味が不明なものもいくつかあります。

原神のテキスト表記やストーリーは、やや回りくどさがあります。

 

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原神 問題点 マップピンが圧倒的に少ない キャラの育成が滞る

原神は探索ゲーにもかかわらず、最も重要なマップピンの上限が少なく感じます。

最悪、有料コンテンツでも500円程度なら全然買いますよ・・・

序盤は、問題ないのですが、稲妻にはいってからはマップピンがないと苦しいです。稲妻やリーユエは、高低差の多い場所がないので、マップピンがないと迷子になってしまいます。

基本的な場所ぐらい覚えればいいとか、webのテイワットマップを活用しようという意見もありますけど、結局、覚えたり、別の端末を開く必要があったりと二度手間です。

 

 

また、ゲームを進めていくと、3~5人ぐらい同時並行で、育成を進めていくことも多く、キャラ1体につき、突破素材をマップピンで細かくマークすると20~30ぐらい消費するこもしばしば。

わかりやすい場所にまとまっておかれているなら、問題ないのですが、アーロイの晶化骨髄などは、広い範囲にわたって、1個とか2個ずつしかないので、ピンに頼らざるを得ません。

また、稲妻で新要素の釣りが登場して、漁獲の釣りスポットのピン止めも必要だったり、あるに越したことないんですよね・・・

 

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原神 樹脂について 樹脂の回復スピードをはやめれば、育成のハードルがさがって、ガチャされやすくなるよ

原神のスタミナにあたる、樹脂について。

もともとは120が上限でしたが、キャラのレベルキャップに対応するために160になりました。

160というのは、秘境や花を8回まわれて、ボスは4回まわれます。

これらをこなすだけでも2~30分はかかるので、上限を増やしすぎたら、樹脂を使いきれずに原神に飽きるプレイヤーも出そうなので、160はそこまで問題ではないと思います。

問題は回復スピードで、樹脂1つあたり8分を要します。全回復するにはおよそ21時間ですね。

社会人なら嫌でも他のことに、時間を使われますが、学生とか休日一気に消化したいプレイヤーにとって辛いです。

 

 

回復スピードはもう少しあげるべきだと思います。

これは、原神にとってデメリットばかりではなく、回復速度がはやまれば「ゲームをしないと樹脂が損だ」と感じるプレイヤーが触れて、原神のアクセス回数が増えます。

そうなると、キャラや武器がほしくなって、ガチャを回す可能性も生まれます。

また、素材獲得のハードルが低くなると、キャラのレベルキャップが増えて、いろんなキャラを育てなくなって、これもまたガチャ課金につながります。

 

以上が、原神を200時間プレイして感じた不満点になります。

圧倒的な売り上げに奢らず、原神の公式スタッフは、常にユーザーの利便性にたってほしいと思います。

 

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