フッティスタ 第1弾の各ポジション使用感MVPを語る

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もうすぐ、フッティスタも第2弾へ突入するので、第1弾で使用してみてよかった選手、愛着のある選手をポジションごとに記載したいと思います。

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FW メッシ

マンジュキッチと悩みましたが、おそらく採用率はダントツでトップのメッシ。ファミ通の雑誌付録でまさかの収録という衝撃でしたね。これがあったから、フッティスタをプレイしたというのも多いはず。

その期待に応えるようにスキル「ドリブル」発動後の躍動感あふれる小刻みで相手の裏をかきつづけるドリブルと、派手さはないが安定感のあるシュート。

そして、ここぞとばかりに味方につなげるラストパス。非常に起用でありチームプレイも意識しながら、自分で決めることもできる現代サッカーの完成系です。

本職のRWの絶大なドリブルも魅力ですが、SSやOMFに配置しても高いテクニックを保った状態で、アシストをマークします。

特にドリブルで突破しようとして、相手DFに阻止されてからのフリーキックの決定力は、多くのプレイヤーに天国と地獄を味合わせたことでしょう。

MF ムヒタリアン

派手さはないが、堅実なMF。第1弾では数少ない攻撃的なOMFで、スキル「スルーパス」により、コンボスキル「センターアタック」を発動できたり、スルーパスによる絶妙なチャンスメイクはWCCFのような魅力的なサッカーを見せてくれました。

カードプールが増えることで、影が薄くなる可能性はありますが、コスト100で非凡な能力を発揮してくれるので、フッティスタをはじめる方にもお勧めできるカードになっています。

DF ネスタ

こちらもプレイヤーズサイトで手に入った手軽さと、レジェンドカードの金枠のカッコよさとランクアップ前と後のイラスト両方が、かっこいいというある意味非の打ち所がないカード。

第1弾では、猪突猛進型か鈍足DFが多い中、冷静な判断で、センターバックをカバーするときはしっかりとカバーして、ここぞというペナルティエリア前の攻防では、アタックを試みるカード。

知性をそなえたそのポジショニングは、WCCFの使用感抜群なカードを彷彿とさせ、おそらく今後も使用され続けるであろうカードだと思われます。

スキルの「ペナルティエリアブロック」発動時の数値99に驚愕した人も多いはず。

SB フィリペ・ルイス

DFですが、SB枠ということで、特別に取り上げました。

コスト100にはマンジュキッチやムヒタリアンなど優良なカードが多いのですが、サイドバックはフィリペ・ルイス一択レベルです。

過去カードを採用している人は、モンレアルを代わりに使う人も多いですが、フィリペ・ルイスの突進力と、ゴール前を確実なグラウンダーパスでつなぐ冷静さは、替えが利きません。

スキルの「サイドエリアブロック」でメッシのドリブルを防ぎつつう、スキルもつぶします。

一度、使用すればその能力に釘付けになってしまうカードの一つです。

GK クルトワ

ノイアーと人気を二分するゴールキーパー。コストがノイアーより軽めで、スキルの「シュートストッパー」により、 3連続のシュートを立て続けにとめるような圧巻の身体能力が売りです。

クルトワがラインナップされているだけで、相手はペナルティエリアの最深部まで切り込まなければならないというプレッシャーを与えることができます。

フッティスタは点をとられなければ勝ち点1は確実に手に入るので、クルトワによって得られた勝ち点は数知れず。

 

 

 

以上が、第1弾のそれぞれのポジションのMVPです。本当はDMFにデ・ロッシも考えましたが、MVPに据えるほどではないので控えました。

2弾は1弾を超えるような、面白いカード、強いカード、汎用性のあるカードが増えて、これらのカードが「実は弱いんじゃない?」っていえるぐらいの驚きを見せてほしいです。