フッティスタ 第2弾 ロナウドやラモスのざっくりとした使用感

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どうも4月25日からフッティスタ第2弾のカードが登場しました。

今回は4000~5000円分をつぎ込んで、ガチャをまわしてきて、カップ戦(CPU)の使用感を書いていきます。

なんと・・・クリスティアーノ・ロナウドとセルヒオ・ラモスをゲット!!あとはデル・ピエロが猛烈に欲しい!!

現在は4-3-3Bでのんびり遊んでいます。5バックだと攻めが単調で面白くないので・・・

それでは、使用感を適当に書いていきます。

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FW ロナウド・アネルカ

すいません、アネルカの写真忘れて、オスピナになっていますけど・・・

ロナウドはオフェンス90あってさすがなんですけど、メッシが92あるんですよね。

一番の違いは、プレースキックで最近のロナウドのフリーキックがぱっとしないのか、77と辛めの評価。メッシは90以上ありますからね・・・

スキルはなぜか・・・なぜかスピードスター。適正ポジションはLWではなくCFですね。(当然LWでも配置できます)

スピードスター持ちだと、オフェンスはロナウドが上回っていますが、サラーの方がはるかに早いです。ちゃんとDFを置き去りにしてくれますから。

現在のロナウドだったら、ドリブルはないですけど、ターゲットマンだと思うんですけどね・・・

そして、このスピードスターがあまりかみ合ってないです。CFに置いてますけど、ペナルティエリアからあまり動かないです。

ボールを受けて、相手DFを置き去りにするぐらいの速さかといわれたら・・・追いつかれて、タックルで簡単にとられます。

シュートに関しては、さすがの一言で、メッシのように技巧的で隅をつくものではなく、ゴールネットの右上をドカンと決めます。

そして、お馴染みのロナウドポーズが搭載!!ちゃんと背番号は7にしましょう!!

ロナウド代用といわれたマンジュキッチのフォアチェックが驚異的過ぎたため、本家ロナウドは少し物足りないですね。スピードスターなので、ロングパス持ち(ピアニッチなど)とカウンターアタックで狙うのもありですが・・・

ランクアップ後におおいに化けてくれることを祈ります。

そして、デル・ピエロのはずれ枠・・・いやいやこの人もちゃんと実績を残しています!!フランスのニコラ・アネルカ

マンチェスター・シティ枠になっていますけど、在籍試合の多さからチェルシーのイメージがありますね。一瞬だけユベントスに在籍していて、WCCFでもカード化されていましたから、ギリギリユベントス縛りになりますかね。

スキルはターゲットマン。ターゲットマンってアグエロからありましたけど、いまいち効果が実感しにくいですね。トップベタ張りしたら豪快なボレーでも決めてくれるのでしょうか。

CFの右に配置していますが、なぜか右サイドに飛び込んでいきます。右SBをカンセロにしているからですかね・・・ムニエに変えましょうかね。

スキルを決めると、テクニックを披露して1~2人抜き去ることができます。しかしながら、肝心のシュートが並みで、かなり接近してシュートボタンを打たないとゴールになりません。

さらに致命傷なのが、スタミナの低さ。前半に何度か打てば、後半はかならずバテます。

そのため、上にベタ張りするなど、工夫しないといけません。

上背もあるので、ヘディングもうまいですけど、なんだか器用貧乏で、使っていて「ここが面白いってポイントがないですね。

MF ミルナー・フェルナンジーニョ

まずはRW、RB、CB、GK以外すべてのポジションを高レベルでこなすリヴァプールのミルナー。

スキルはキャプテンシーで、ならではの動きはないんですが、スタミナが87でほぼバテないです。もう少しスピードがあったら変わっていたかもしれませんね。

CMFで使用していますが、無難にパスをして、前線と連携をとる感じで、攻撃参加はほぼしないですね。本来は端から端まで縦横無尽に駆け抜けると思うのですが。

コスト100のミッドフィルダーは、かなり多いのでスタミナの多さから採用?という感じになりますかね。

次は、DMFでコスト110のフェルナンジーニョ。まだランクアップさせてません・・・

クロース、モドリッチ、カゼミロと同じぐらい、ダビド・シルバ、デ・ブライネ、フェルナンジーニョって魅力的な3MFですよね。(今年はあんまりそろってませんが)

さて、このフェルナンジーニョ、さすがコスト110だけあって、守備意識も高いですし、ロングパスの供給もセンスを感じさせます。

今まで、デ・ロッシを酷使していましたが、デ・ロッシと比べて、ボールを奪われてからペナルティエリアまでしっかり下がってくれます(カードを動かせばもっと恩恵が大きいかも)

そのため、4バックや3バックでチームを組む場合は、一考の余地があると思います。

守備も無難で、冷静なプレスから奪います。

スキルは貫禄のミドルエリアブロック!!

守備もできて、ビルドアップの組み立てもできる・・・

今回は出ていませんが、バルセロナのブスケツとの差が気になりますね。

 

DF セルヒオ・ラモス、ボアテング,アレックス・サンドロ

はい、なんと2弾の1発目はラモスでした。マドリードのマークが出た時

「モドリッチかな・・・いやアセンシオだろ?」って思ったら出てきました。

待望の星5のDFになりますが、総合値はネスタと1しか変わらないです。

ディフェンスはネスタが上回りますが、パワー・・特にジャンプ力やヘディングはラモスが圧倒しています。今のところコーナーキックは決めていませんが・・・

あとスピードも80あります。

スキルは、キャプテンシーです。ペナルティエリアブロックではないんですね・・・

使用感は、ネスタとバランを足して2で割ったような感じです。

ポジショニングは下手ではないですし、危険を察知したらハーフラインまで突撃しにいきます。ただ、バランほどの突進力は感じられません。

一つ、残念なのはリアルにあわせて無謀すぎる激しいタックルをして、余計なファールをもらう点でしょうか。

コスト120を消費してまで使うカードか・・・悩みどころです。

それにしても、フッティスタのレアル縛りって大変ですよね(笑)

次にボアテング。前回はショートパスのフンメルス使ってましたけど、バイエルンファンではありませんよ(笑)

本音をいえば、ファン・ダイクが使ってみたかった・・・

ボアテングの良さはロングパスを持っています。ただ前線とつないでカウンターアタック使っても、細かく中盤からつないだホットラインとちがって、攻めが大雑把になります。

守備は非常に堅実ですね。まぁ、スピードがないので、よく抜かれますけど。

最後にユベントスのアレックス・サンドロ。SBとしてしっかり定着しています。

コスト100でペナルティエリアブロック持ち!!こりゃ期待できる。

しかし、現実は厳しい・・・フィリペ・ルイスと比べると迫力がないです。

フィリペ・ルイスはスキルを発動すると人が変わります(笑)。相手に抜かれても何度も前に出て、タックルを試みます。当たりも強く、メッシも弾き飛ばします。

一方で、サンドロは守備を諦めますし、ハーフラインでふわふわしている印象。

攻撃も圧倒的なオーバーラップ・・・ではなく、ちまちまパスする感じです。

能力は低くないけど、使用感がいまいち・・・カルバハルに似た印象です。

GK オスピナ

今回はプレミアムスカウトのチェフ含め、星3GKが増えましたね。一方でブッフォン、テアシュテーゲンと魅力的なキーパーが増えていますね。

オスピナ使用理由はコスト100であることと、GKクロスセーブを使ってみたかったので。ただ、このゲームあまりクロスないんで今のところ微妙かも・・・

 

以上が、第2弾の大雑把すぎる使用感です。ランクアップしたり、していないカードが多すぎですけど。

一番がっかりしたのが、ロナウド、ラモス、アネルカですかね。逆に一番よかったのは、フェルナンジーニョですかね。ああ・・・前回のカップ戦でストーンズゲットしとけばよかった・・・

シティはまだまだ大物選手が控えていますからね。シティ縛りは最高に面白そうです。

デル・ピエロはリアルマネーで購入して、ロナウドと2トップを組ませたいですね!!

面白いカードが出てきたら、単体で紹介を予定します。