アイビタエース 常盤薬品 眼精疲労に飲めるノンカフェイン医薬品 評価・感想   |キューピーコーワアイドリンクとの比較

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今回は、ウエルシアで購入できるハピコムブランド、常盤薬品のアイビタエースという医薬品のドリンクを購入しました。眼精疲労、肩こり、腰痛といった現代病に対してアプローチできる商品です。
特に、現在はブログ、YOUTUBEの副業ブームで、ネット副業をやっている人は、かならず悩まされる症状ばかりです。
今回は、ブロガーであり、現役ドラッグストア店員の私が使用した感想などを交え紹介したいと思います。


このブログでは、ほかにも目薬や目のサプリメントの紹介を行っています。よろしければ参考にしてみてください。

 

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アイビタエース 味 ブルーベリーの濃厚な味わい 仕事終わりの一杯に最適 レビュー・評価

アイビタエース 味 ブルーベリー

早速、常盤薬品のアイビタエースを味わってみました。さわやかなブルーベリーの味わいと書かれていましたが、実際はかなりこってりとしたブルーベリーの味わいでした。

ブルーベリーの味はしっかりあるため、ブルーベリーが好きな人は、文句なくお勧めできます。

飲み終えてしばらくすると、確かに目の疲れが緩和されたかな、腰が楽になったかな・・・と感じますね。


よく勘違いされるお客様がいるのですが、目薬だと眼疲労(がんひろう)、つまり眼の疲れしか取れないのですが、血行促進成分やビタミン成分がはいった錠剤やドリンクは、眼精疲労。眼と神経がつながっている肩などの痛みにもアプローチできます。

ノンカフェインなので寝る前に飲みやすいのもかなりプラスですね。

睡眠前にのんで、質の高い睡眠とともにその日ためこんだ、眼精疲労とおさらばできたら最高です。

1日2本まで飲めるため、昼休みと仕事終わり、またはメインの仕事と副業と1日のリズムの中に使い分けられるのもすごい便利ですね。

 

アイビタエース キューピーコーワアイドリンクとの成分の比較 何が眼精疲労に効くの?

アイビタエース 常盤薬品

アイビタエースの成分や効果は公式サイトにて記載されています。

比較対象として、キューピーコーワアイドリンクと比較してみました。

わかりやすい違いとして、キューピーコーワアイドリンクは1日1本、アイビタエースは半分の50ミリなので、1日2本まで飲めます。


どちらも主成分はビタミンB1のベフォチアミンというもので、神経の機能を正常にする役割があるみたいです。

100ミリ換算で比較すると、ベフォチアミンはキューピーコーワアイドリンクが13.8ミリに対して、アイビタエースは40ミリと倍以上の濃度になっています。

あと、キューピーコーワの代名詞といえるオキソアミジン(無臭ニンニクエキス)もアイビタエースはカバーしていて、容量はキューピーコーワアイドリンクと一緒。日々の疲労回復、滋養強壮にも使えそうです。

成分の決定的な違いとして

  • アイビタエースはコンドロイチンが含まれていて、ノンカフェイン
  • キューピーコーワーアイドリンクは、目の疲れをとるクコシ流エキスが配合、無水カフェインが含まれている

コンドロイチンといったら、ゼリアさんの関節痛の錠剤が有名で、ハイゼリーなどが思い浮かびます。

(お客様の中に熱狂的なハイゼリーファンがいます)

実は、コンドロイチンには、目の自動焦点をサポートする役割があるみたいです。瓶にもベフォチアミンと一緒にコンドロイチンを推していましたが、そういうことだったんですね。

そして、ノンカフェインであることもアイビタエースのメリットです。

 

 

パソコンの作業やスマホの酷使は深夜に行ってしまうこともあり、カフェインが含まれた栄養ドリンクとなると、眠りが浅くなる、質が悪くなるため、次の日に引きずってしまいます。

私も、休日の深夜が一番の作業時なので、アイビタエースのノンカフェインはめちゃくちゃ助かっています。

 

 

一方で、カフェインが含まれることで眠気がまぎれたり、だるさの緩和になるため、キューピーコーワアイは昼の休憩中や、夕方もうひと踏ん張りするときに使えます。

どちらがいいというわけではなく、カフェインの有無でその日どれを使うか、使い分けるのも面白そうです。

 

常盤薬品アイビタエース 価格比較 楽天市場やヤフーショッピングで購入可能

アイビタエースは2020年3月現在、楽天市場のウェルシア店で購入することが可能です。

50ミリが4本入りで609円になります。事実上2日分です。

常盤薬品は、眠眠打破などの看板商品があり、眠眠打破はアマゾンで購入できますが、アイビタエースは楽天やヤフーショッピングだけみたいです。

 

 

一方で、キューピーコーワアイは有名なので、アイビタエースよりかなり高価かと想像していましたが、10本入りで割安でなっており、アマゾンだと10本入りが1000円ぐらいで購入できます。

ちなみに、現実は錠剤タイプのほうが、濃度がはるかに濃くて、日数における価格はドリンクよりはるかに割安です。瓶や液体にするための製造コストが、直接価格に反映されています。

amazonなどのネットショップでも、成分の種類や濃度までしっかり表示されているので、比べてみて、短期的な使用ならドリンク、長期的なら錠剤と使い分けるのもいいかもしれません。