キュレル泡タオルでこの冬場を乗り切ります 泡タオルのメリットとデメリット

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冬の浴室で、一番困ることってなんでしょう?

そう、身体を洗う時の極度な寒さですね。僕の風呂は庭にあるので、冬になると凍えて、ずっと湯船に潜伏してしまいます・・・

そういうわけで、これを購入。

キュレル 素肌いたわりタオル

綿とポリエステルが素材で、多層構造になっていることで、少ない摩擦で多くの泡を生んでいる商品です。

キュレルに限らず、この手の泡タオルはネットショップで検索すれば、速攻でひっかかりますし、ドラッグストアでもメイン通路に設置されています。

石鹸の性能が高くなっているとはいえ、普通のタオルで泡立たせるのって、かなり労力が要りますね。

ただし、映像はキュレルではありませんが、泡立ちタオルにはいくつかデメリットもあります。

(これは、別の商品です)

まず、泡立たせるため、繊維があらめにつくられているのでかなりからまります。使い続けることで、毛や糸をからめていって、見た目も汚くなります。

あと、強めにごしごしと洗ってしまうと、肌が傷ついてしまう恐れがあります。怪我をしていたり、アトピーがひどい人には不向きな商品になっています。

歯磨き粉と一緒で、泡立ちがすごいと洗った気になって、実はあまり洗えてなかったということも多いです。

速攻で泡立たせるというのは、浴室の滞在時間を減らせるので、素晴らしい恩恵ですが、こういったデメリットも少なからずあるということを意識して、楽しい浴槽ライフを楽しみたいものです。