チャコールバターコーヒー 完全無欠バターコーヒーを低カロリー、低糖分で作れる  |味 評価 口コミ アマゾンレビュー 比較

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完全無欠バターコーヒー、みなさん飲んでいるでしょうか。作るのが面倒だったり、ネットで調べるとやや高価だったりするのですが、初めてバターコーヒーを始めてみようという人におすすめできるのが、今回紹介するチャコールバターコーヒーです。
なんと、あらかじめスティックタイプになっていて、湯でとかすと本格的なバターコーヒーが飲めるという代物です。
今回は、過去にバターコーヒーを飲んだ筆者が、実際にバターコーヒーの味の比較、満腹感、集中力もふくめて、評価していきたいと思います。


過去にコーヒーに関して喫茶店も含めていろいろ紹介しています。よろしければ参考にしてみてください。

 

 

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チャコールバターコーヒー カフェイン、紅茶と選択肢が多い アマゾンの口コミも多い

チャコールバターコーヒー 手軽 おすすめ

チャコールバターコーヒーは、無塩バターとMCTオイルがあらかじめ含まれたインスタントコーヒーになっています。

過去にもバターコーヒーを取り上げましたが、スプーンも使わず、粉末をお湯に溶かすだけでバターコーヒーが味わえるという手軽さが売りになっています。


1包あたりも4.3キロとローカロリーなのもポイント。さらに普通のカフェインタイプもありますが、カフェインレスや紅茶と選択肢が多いのが強みです。

販売元も製造元も別ですが、どちらも国内の企業で運営されています。

 

 

アマゾンの口コミでもすでに400件を超えて評価されています。

 

チャコールバターコーヒー 味わい ミルクなしだと正直まずい

実際にバターコーヒー(トレテス ギーココナッツ)を飲んだことがある筆者のレビューになりますが、確かにお湯をそそぐとバターの香りがぷーんと漂います。

ただ、味わいは普通の珈琲といったところ。インスタントなのか、カフェインレスなのか味はかなり薄めの味わいになっています。

 


そのままだとかなり薄くて、コーヒーの質もあまりよくなく、まずいなと正直思いましたが、ミルクをいれることで、まろやかでバターの風味もより濃くでています。糖質とカロリーは多少あがりますが、お勧めです。

 

 

チャコールバターコーヒー 仕事中にエネルギー充填として飲めるかもしれない

バターコーヒーの肝である満腹感と集中力に関してですが、私がカフェインに慣れすぎているのか、集中力の恩恵はあまり得られなかったです。やはりカフェインが重要なのか・・・

満腹感に関しては、普通のコーヒーとあまり変わらない気がします。

ただ、味わいも満腹感も絶賛しているアマゾンの口コミもあるため、バターコーヒーを試したことがない人は、チャコールバターコーヒーでバターコーヒーを手軽に摂取できるかもしれません。

 

今回、カフェインレスのチャコールバターコーヒーを利用しましたが、仕事の休憩中などにはよさそうです。

バターパウダーだけでなく、ショウガやマカなどが配合されており、栄養ドリンクのような感覚で飲むこともできそうです。

 

繰り返しますが、コーヒーとしての味はかなりいまいちな部類に入るので、コーヒーが好きな人はあまり適さないです。

 

結論 バターコーヒーはダイエットに適しているか?

前回のトレテスギーココナッツでも記載しましたが、バターコーヒーをダイエットとして運用するのは、私には難しいです。

理由として、コーヒーが好きだからです。

もしコーヒーがあまり好きでない人や、コーヒーを多少飲んでも、胃や腸に影響がない人なら、継続しやすいと思います。

 

 

本来、バターコーヒーは朝食や間食の置き換えとして優秀な食品になります。栄養価も高く、満腹感も得られやすい、集中しやすいというのが要因です。

そのため、コーヒーを日常的に飲んでいて、食後やお菓子と一緒に飲んでいる人がバターコーヒーを飲んでしまうと、タイミングによっては栄養過多になって、逆に太る要因になってしまいます。高カロリーゆえの扱いの難しさです。

 

 

どのダイエットにも、一定の意志力や継続力が重要となってきます。バターコーヒーは美味しいですが、過度に味にこだわるのではなく、たんたんと毎日の一定のタイミング、時間に飲み続けられる意志力がどうしても必要だと感じました。

今回のチャコールバターコーヒーはあまり味に優れていない点では、合格ですが、満腹感は得られにくいです。ただし、エネルギーや糖質は普通にバターコーヒーを作るよりも、かなりヘルシーにできているので、活用によっては、ダイエットに使える可能性は高いといえるでしょう。

最近、リバウンドで著しく太ったので、ブログではダイエットに活用できる食品やアイテムも意識的に取り上げていこうと思います。面倒くさいのとお金がかかる理由で封印していたプロテインをまずは、再開しようかと思案中です。