難解司法試験もオンライン学習なら恐くない? オンライン学習特許を取得し、フォローアップに優れた資格スクエア

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

この記事はこんな人にオススメ!!

  • 司法試験の受験を考えている
  • 他の学習講座よりも比較的安く、学習時間が少なくできる講座がないか探している
  • オンライン教材が豊富で、隙間時間を有効に使いたい!!

今回は、オンラインで士業を目指せる国家資格の勉強ができる「資格スクエア」さんの紹介です。

スポンサーリンク

まず資格スクエアの強みについて

資格スクエアさんは、予備校や通信講座とは違い完全オンラインで教材を提供

合格に不必要な「大きな校舎」「広告宣伝費」などは大胆にカットし、
合格に必要な「テキスト」「問題演習」「講義」「サポート体制」に
費用の大部分を投資することにより、
価格を抑えつつ、質の高い学習を提供しています。

講義を動画(21倍速機能)にしたり、質問をオンラインで返答するという基礎的な内容をベースに・・・

  • オンライン上のテキストでレジュメに直接書き込める
  • 他にも「条文リンク機能」といったわからない単語を簡単に調べられる機能
  • 学習後の問題演習は正答率によって可変。最新の脳科学に基づく復習範囲の通知があり

勉強や成績がデータによって細かく可視化されるので、自分がどれだけ理解できるかを把握できて、モチベーションアップにつながりそうですね。

スマホを利用して、隙間時間でも学習ができます。

こういった教材を提供しているサイトは数多くありますが、資格スクエアはなんと・・・

オンライン学習で特許を取得しています

つまり、このような多角的なオンライン学習を提供できるのは、資格スクエアだけなのです。

資格スクエアでは、こういったデジタルな要素のみならず合格者の経験やノウハウを集約した、学習サポートも提供されているようです。

資格スクエアがいま推しているのは 司法試験予備試験講座!!

資格スクエアで特に人気があるのが、司法試験予備試験講座です。

予備試験講座は5年の歴史があり、2018年の予備試験では70人以上の合格者を輩出しています。

合計は100人を優に超えるということですが、近年でこれだけ爆発的な成果をあげているので、年々素晴らしいブラッシュアップがされていることがわかります。

詳細はこちらから

逆算思考の合格術として、合格するにはどのようなメソッドを描くかを合格から逆算して、導かれたプログラム、メソッドが提供されています。

合格者、受験者が司法試験でともにぶつかる壁は論文。論文がうまくかけずに挫折、苦戦している方が多いようです。

資格スクエアでは、誰でも論文作成のゴールへ導けるようなプログラムが徹底されています。

基礎知識や過去問を用いながら、なんと60段階に及ぶレベル別学習法を確立しています。

レベル別学習法

それだけレベルが細分化されていたら、毎日自分が成長できることを実感できますよね。そして、ゲーム感覚で学習の励みになりそうです。

今までの学習が「知識積み上げ型」で学習はインプットしていくだけいうものばかりでした。

仮にそれで頭に知識をインプットして、資格を取得したとしても士業で重要なのは、しっかりとしたアウトプットではないでしょうか?

受講者の自主性をはぐくむ資格スクエアでは、アウトプット重視の活きた知識を学ぶことができます。

仕事につながらなければ、どれだけ立派な資格を有しても意味がないですからね。

司法予備合格講座は、フォローアップや過去問などの添削がついた約75万のコースと、独学で講義だけを学んでいく約50万のコースの2種類存在しています。

割高にはなりますが、気になる科目だけを個別に単品購入することもできます。

勉強計画を当初に立てても、定期的に進捗状況を追っていかないと思うように学習は進んでいきません。資格スクエアでは、逆算合格術についての試験を実施し、厳正な基準により合格コンサルタントを選抜しています。

その合格コンサルタントが、毎月フォローアップすることにより、学習計画の進捗確認、具体的な学習指導を行い、受験生の皆様の学習を支えていきます。モチベーションアップや勉強継続のコツについても指導していきますので、学習継続に不安はもうありません(※フォローアップは逆算プランをお申し込みいただいた方限定のサービスになります)

逆算プランは、75万コースなので、ややお高く見えますが、合格後の就職相談なども受け付けているみたいなので、司法試験に対して純粋な未経験な方や、自信のないかたが二人三脚で合格しようと考えるには良いサービスですね。

学習、そして最も重要なモチベーションの維持へのアプローチも優れています。

サンプル講義や資料請求を受け付けているそうなので、興味のある方はご覧いただけるといいかもしれません。

もちろん司法以外にも

行政書士
FP
宅建
弁理士
司法書士

様々な士業をカバーしています。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。