6号機の刺客 聖闘士星矢SP 低設定のまぐれ吹きという養分の大好物な台になってしまう

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ふらっと大阪のパチンコ・スロットホールに行ってきました

結論から言うと、6号機の聖闘士星矢スペシャルをふらっと打ったら、エンディング目前までいって1943枚終わりでした。

投資が1万ぐらいで、諭吉さんが2人近く増えました(笑)

前作を打ってませんし、不屈ポイントやモードのことも文字は理解しても、腑に落ちていない状態・・・情弱過ぎる。

既に2ゲームだけ回されて、高確ステージでしたが、おそらくアイキャッチや火時計が弱かったのか、捨てられていた台。ぽっこりと昼まで放置されていたので、お察し・・・

400ゲームほど回して、「まぁ天井でGBだけいったらやめるか」とおもったら、チャンス目か弱チェリー?あたりであたる。ゲーム数解除でもないよね・・・

GBは、ソレントの70%・・・70%、これは刺さねば。

1戦目はいろいろ示唆がでて、突破、2戦目は倒れて終了画面でチャンス目による復活というドラマティックな展開、3戦目は背景聖矢、星座、赤文字とこれ以上にない至福の示唆がでて、人生初のGBがRUSH突入・・・

セイントセイヤーーーーーーーーー

情けない話が、70%は確実に物にしたいと思いすぎて、撮影をわすれて血走った顔でひたすら、レバーオンしていました(笑)

突入時は7揃い1度だけで、Vストックは3つスタート。そこから強チェリー、チャンス目をうまいこと引いて

特化ゾーンも引きましたが、デスマスクさんは2回目でお亡くなりになりました。ただその間にまたストックにいれました。

継続バトル時にレア役ひいて、追撃でストック獲得する過程がたまらなく好き。

うまいこと50Gスタートが引き込んで、2.8枚の純増を体感。引き戻しゾーンがない純粋な2.8枚純増はいいですね。

悲願の海皇激闘までたどり着き、70%から80%継続に昇格するも、2回ぐらいで落ちました・・・南無。継続するのが復活ばかりで、高継続であるという実感があまりなかったですね(笑)

RUSHがやたら続いたら、低設定のサインという言葉を信じて、打ったのでRUSHを抜けて、高確が終わったら即ヤメしていました。

こういう、些細な情報を得ていなかったら「これはラッシュが伸びたから高設定や」と粘って、結局出玉分吸い込まれていたかもしれませんね。ありがたや。

低設定のまぐれ吹きに気をつけろ

推測設定は1~2ですかね。7揃いしましたし、初期ゲームが30~50Gばかりでした。

既に周知ですが、この聖闘士星矢SPは、高設定だとGBの初当たりが高く、RUSH突撃が優遇されています。

設定6は軽いあたりから、つねにジャグラーのBIGぐらいの枚数を重ねていってグラフを右へ上げていくゲーム性です。

逆にRUSHは予定調和で、7揃いはまずせず、2連終了を重ねていきます。何連もしてしまったら、456確でも4を疑うべきといわれている台です。

一方で低設定はGBがほぼ天井当たりかつ、ラッシュへの直撃はほぼなく、重いです。その分、RUSH期待枚数は設定1で1400枚という破壊力です。

そのため、設定狙いができないホールでも300Gぐらいから天井へのハイエナ台になったり、朝一でリセット、GBレベル確認などで低設定でも戦い方のある台です。

何より、養分にとっては

低設定のまぐれ吹き

これが今回のようにありうる、というかそれを浴びせて、中毒にさせるような、夢と幻覚作用のつまった台なのであります。

設定6は純増が高めなので、たとえすぐに終わったとしてもまとまった枚数を獲得できますし、AT中にレア役などを引けば500~1000枚に直結しやすいですね。

現状は、ベルナビ、ループ&ストックのゲーム性ばかりですね。

6号機の先陣を切った鏡も、高設定はベルナビ100が非常に低く、ベルナビ10~20ばかりが選択されるみたいです。こうやって細かく刻んで長時間出玉を増やしていくというのが流れみたいですね。

一方で、低設定は荒い形になりますが、最終的には出玉率が97%だったりするので、打ちつづければ、負ける仕様になります。

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これで、私の6号機は

1勝1敗1分

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