転職エージェントを活用した20代終盤の就職日誌 part2 準備編 マイナビで登録して求人選び

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さて、これからは実際に僕が転職エージェントを使用した実践録です。

「転職エージェントとはなんぞや?」って方は、導入編を書いていますので、そちらから読んでいただけると幸いです。

僕が、選んだ転職エージェントは

マイナビジョブ20s

です。

マイナビといえば、リクナビと双璧をなす就職情報サイトです。学生時代に新卒が迫って、キャリアサポートに「登録してください」って言われた人も多いのでは

そんなマイナビですが、転職エージェントとなるとリクナビと方針はがらりと変わります。

リクナビエージェントは情報数や求人数は、業界屈指ですがサポートという面でいえば、マンツーマンがしっかり取れているとはいいがたいらしいです。さらに良質なハローワークといったところでしょうか。自力で就職をつかみたい人には良い転職サイトです。

一方で、マイナビはマンツーマンと、面接対応の良さからお勧めされる転職者が多いという傾向にあります。

転職するうえで、転職エージェントを活用する場合、そのお相手の方がいわば社会の入り口になるので、重要ですよね。

さっそくサイト内で申し込むと、電話がかかってきて、早速最寄りのオフィスでの面接日程、さらに面接前にサイト内で登録して、マイページを作ってもらって、そこから適性検査を作ってもらうように促されます。

事前に証明写真を撮るようにも指示されますが、無理な場合はスーツ姿の写真を現地でとってもらえますので、スーツ姿で伺えばOKです。

JR大阪から徒歩5分ほどにございます、グランフロント大阪のオフィスへ足を運びました。

グランフロント大阪・・・京都では見られないハンパネーでかさのビルです。大阪タワーA30階となっていますが、左側が商業施設で、南館の右手にエレベーターがのあるので、そこから9階へ入って、直通のエレベーターを探します。

オフィス前の電話で、面接の旨を伝えると個室に案内されます。

全面が白で、たしか隅っこに電話があって、まるでドラマのセットにある取り調べ室に入っているような重苦しさでした(笑)

事前に渡された資料に目を通して、約束の時間から10分ほど経過しました。

そこでしまったなぁと思ったことが一件。

既卒でも利用可能、即求%

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