ふともも写真館 制服写真部 ゆりあ 日常と非日常が交錯する太ももフェチを堪能せよ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

皆さん、太ももは好きですか?
大好きですよね?当たり前のこと聴いてすいません。

いきなりですが、僕は太ももフェチです。好きな順位でいえば

太もも>>胸>>尻・・・になります

なぜ太ももが好きなのか?

身もふたもないことを言えば、誰にでも公開されているからです。
胸やお尻を見ようと思ったら、彼女や家族といった深い関係になるか、お金を払うしかないじゃないですか・・・でも太ももは日常的に見る機会が多い・・・特に夏・・・特に都心部

いや、まぁ遠くから「おお、いいな・・・」と思いながら見ているだけですから。

そんな、太ももフェチのみんなにお伝えしたい本がある。

ふともも写真館 制服写真部 ゆりあ

2011年から知人女性からはじめ、ふとももを撮り続けたゆりあ氏による渾身の一作。他にもkindle限定や、シリーズものもございますが、まずはこの一冊を電子書籍で購入しました。

150枚以上に及ぶ、制服×太ももをあらゆる角度から撮りつくした、まさに太もものバイブルといっても過言ではない一作。

ちなみに筆者は中高一貫の男子校だったので、セーラー服などとは無縁の人生を送ってきました・・・取り戻せ青春!!

今回は、太もも評論家の司真が、その中でもベスト5・・・いやベスト6をピックアップして、評論していこうと思います・・・職場の人間にバレたらアウトやな・・・

ありふれた日常

まず最初は、日常を感じさせるこの1枚。手前は肉付きがあり、奥はスレンダーという対比が強調されています。制服も違うため、他校の女性が混ざっている?という夢の競演。
こういう、あえて日常でも見れるシーンを写真に収めるところにセンスを感じさせます。あなたが太ももフェチに目覚めるきっかけになるかも?

下からのぞく非日常

こちらは、逆に非日常。絶対に日常で見たら事案なアングルでの撮影。ふくらはぎがソックスでほぼ隠されていることが、うっすら見えている太ももを強調させています。いやぁ・・・下から太ももを拝めるなんて、なかなかありませんぜ。

禁断の更衣室 全身のプロポーション

この本、被写体の方の顔が見えていないため、男の娘の可能性もありえるんですけど(疑心暗鬼)、下に着ているのは、水着なんでしょうか。うっすら見える脇が非常に色っぽいですね。

この方、決して太ももが大きい部類にあるわけではありませんが、上半身が非常にスレンダーな対比で、太ももがグラマラスに見えます。うっすらと見える筋肉質な筋も素晴らしい・・・

女性の着替え中なんて、絶対除きませんからな・・・

異性を意識するさりげない照れ隠し

お尻が見えないように隠している写真はあるんですけど、黒板消しというアイテムを使って、さりげなく隠しているところがいいですね。もしかして、後ろの異性を気にしているんでしょうか・・・・

オフショット 緩んだ太もも

ベッドに横たわり、太ももとお尻の重力でしわしわになっているベッドがたまらない・・・さらに足を映しきっていないため、存分にふくらはぎから太ももへの太くなっていくラインを堪能できる一枚・・・しかしながらややエロ成分が強すぎるのでは・・・

写真の中には、「これは尻が入っているのでは・・・」と疑惑のカットもありますが、それは喜んでいただきましょう(笑)

上の一枚と比べて、やや無防備に筋肉が緩んでいる点もポイントですね。男性もそうですけど、見られていると思うときゅっと引き締まり、安心しているとしわも少なくなって、緩むんですよね・・・そこもポイントで。

そして、次がベストオブ太もも

サンドイッチ 黒白黒

紺のセーラー服に黒の靴とソックス、それに対比するような真っ白な太もも・・・太もも、太もも・・・これはもう神秘としか言いようがないですね。夜空で輝く満月を見ているようなうっとりとさせられる一枚。

いかがでしたでしょうか?

あざといシーン、太ももで遊ぶシーンもありますが、女性の写真家が撮っているので、いやらしさよりも清廉さ?を推した写真がいくつもあります。

さぁ、みなさんレッツ太もも!!

このようなショットがなんと150枚以上あるわけです。スマホにkindleをダウンロードして、仕事の休憩時間中に癒されて、体力をチャージしたいですね・・・

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。