フッティスタ ワールドリーグに昇格 5-3-2Jのセンターアタックの使用感

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

フッティスタプレイヤーのみなさん、こんにちは。

コンチネンタルリーグを運よく1発突破して、ワールドリーグに昇格したので、そのフォーメーションを公開しておきます。

5-3-2Jです。相変わらず5バックのテンプレ・・・

一番の変更は、CMFピアニッチからOMFムヒタリアンにスイッチして、フンメルスとスキルコンボの「センターアタック」が使えるようになった点です。

あと、DMFとOMFに距離があるため、選手間の距離があいて、無駄なパスが減って、決定力があがりました。

逆にセンターラインの隙間を埋めるように、DMFとCBまで上がりたがるので、展開によっては、相手とノーガードで殴りあうような展開が楽しいですね。これぞ対戦の醍醐味。

一応、ベジェリンもいるので「サイドアタック」も発動できますが・・・あまり使いませんね。

クラブポイントは現在、1781です。まわりは1800や1900が多かったので、とんとん拍子で上がった感じです。

ただ、コンチネンタルのプレミアディビジョンは辛勝でした・・・対人戦2勝2敗の3位で最後はCPUが相手で1-0と本当の辛勝・・・。

降格したら、ドメスティックと違って、コンチネンタルはまた5試合せねばなりません・・・そしてまたプレミアを5試合なので最低1000円かかります・・・

1プレイヤーとして、よくいわれていますが、フリー対戦かクラブポイントだけの上下だけを争うフランクな対戦がほしいですね。

これから1度でも降格してしまったら、もうプレイする意欲がわかなくなるかも(意志薄弱)

コウチーニョだけでも確保しておきましょうかね・・・

スポンサーリンク

コンチネンタルの対戦相手の感想

コンチネンタルになって、コスト制限がかかるようになったため、フォーメーションやメンバーは若干被るようになりました。

この時点で、クリロナはかなり多いですね。

MVPよりもWCFのポストプレイでCF適正があるクリロナの方が使用されている印象です。価格の安さと、こちらもで十分突破力があるからでしょうか。

ただ、クリロナを採用してしまうとコスト140なので、そのしわ寄せとしてJリーガーを採用したり工夫が見られます。

一番多いのは、MFで星2のパローロorゴレツカですね。パローロは突破力があり、ゴレツカはパス精度が高いという印象。クリロナを入れるなら、ゴレツカをアシストに使う形です。

低コストで使い勝手がいいカードを探すのは、WCCFからの醍醐味ですね。

ノイアーかクルトワか?

たまーに星2のストラコシャを採用して、フィールドプレイヤーにコストをかけるプレイヤーも多いですが、ほとんどがノイアーとクルトワでしたね。

当たりやすさとシュートストッパーの使いやすさ、そしてコストからクルトワのほうが多かった印象。ノイアー・・・プレミアムスカウトの上になかなか当たりません。

キーパーの駆け引きとして

①飛び出しボタンを押さず、相手のシュートを待つ

②飛び出しボタンを押して、相手がシュートする前に奪い取る

③飛び出しボタンを押してフェイントをかけて、ボタンを離して相手のシュートを止める

ドリブル主体の個人技を活用する相手には①と③を駆使。

スルーパスなどコンビネーションをからめる相手には②を意識という感じでしょうか。

特に③をうまく使っているプレイヤーは熟練者。ただ③を過信しすぎるとこちらも飛び出さないことがわかるので、ジャンケンでグーを出し続けるようなもので不利になります。

ノイアーはスキルに飛び出しが早くなるリベロを持っており、飛び出し性能が高いだけではなく、飛び出したのを見てからシュートを打ってもノイアーに弾かれてしまう点です。

飛び出し安定というまではいかないまでも、ゴール前を待つより飛び出した方が、ノイアーのシュート阻止率は高そう。

確実にコーナーキックを取れるのですが、流れからの得点が難しい・・・

WCCFのようにループシュートや緩くても確実にゴールへいれるような概念があまりなく、シュートの弾道がほぼ一律なので、こういう現象が起こっているのかな。

逆にキーパーの操作に自信がなければクルトワでいいかもしれないですね。クルトワでも押し引きの駆け引きの巧いプレイヤーは巧いですが。

コンボスキル センターアタックについて

最近、使用感が良いということでセンターアタックを使う人が多いらしいです。星4ディフェンダーのフンメルスがショートパスを持っており、スルーパス単体の性能も高いことや、中央突破が有効なゲーム性との相性も良いからでしょう。

センターアタックが発動することで、グラウンダーパス精度と決定力が上がります。決定力があがる恩恵はわかりませんでしたが、チーム全体のパススピードと成功率が上がったように感じます。

WCCFでいう「ダイレクトパス重視」のように、個々の球離れも良くなった気がします。(持ち上がりたがりなベジェリンだけはドリブルしますが・・・)

ピアニッチのロングパスはサイドチェンジを無意味にやっていましたが、それがなくなって、なんだかWCCFを遊んでいるころに戻っているようなパス回しでした。

ただし、流行りということはわかっていますし、ムヒタリアン×フンメルスの時点で、使用はバレバレなので、ブレイクされやすいのが欠点です。試合序盤はあえて発動させなかったり、考えた方がよさそうです。

今後の改善点について

まず、CB3人がスタミナ70台ばかりで、後半あきらかにスタミナ切れを起こします。戦術ポイントが少ないと危ないです。バランをウムティティに変えようか悩んでいます。

バランは突進力が非常に強く、ハーフラインで奪って、パスをつなぐので攻撃的なフォーメーションにしたいなら、センターバックにバランを置くのはありですが、その分、チャレンジに失敗した時の守備が崩壊してしまいます。

次に右SBのベジェリンですが、カルバハルと違って、安直なパスもなく、ある程度せりあがって、近くにメッシがいればしっかりパスしてくれます。守備が軽いのは変わりませんが。

もちたがりで、クロスを発動してもクロス精度がいまいちなのが考えものです。

一度、似たようなカードでムニエが残っているので、ムニエを使用してみようかと思います。また中央に無難にパスするカンセロに変えて、ムヒタリアンを近づけて、より中央突破しやすい布陣にするのもいいかもしれませんね。

かなりギリギリでワールドリーグにあがったので、次はお仕置きを食らいそうですが、CPUとのマッチングも増えてきました。ポイントは増えないが、不正でディビジョンがあがっていきそう・・・

とりあえずいけるところまで行こうかなと思います。

(2500は凄いですね・・・。かなりパク・・・参考にさせてもらいました)

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。