フッティスタ 各ポジションで使用した選手の使用感・寸評 メッシ、サラー、ネスタいろいろ

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この記事はこんな人にオススメ

  • フッティスタの各ポジション選手のおおまかすぎる雑感が聞きたい
  • 星の違いで強さが異なるのか、少し気になる
  • フッティスタとWCCFの操作性の違いについて少し気になる

ゲームセンターでしか稼働されていないので、眠れない夜ってことはないですが、すでに1万ぐらいは、このフッティスタに投入しています。しかも3回目ぐらいのプレイで(笑)

さて、今回は、ドメスティックリーグ1stに上がった程度ですが、使用したカードの感想を書きたいと思います。ランクアップできてないカードも一杯ありますが、徒然なるままに語っていこうと思います。

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オフェンス

サラー、アグエロ、マンジュキッチ(ランクアップ)、メッシ

3トップで使用していたので、サラーとメッシを共存させるために、サラーはLWで使用して、メッシはRWという選択に。

まず、CFのアグエロとマンジュキッチから。

どちらもボックスストライカーとして、正面にキーパーととらえたらしっかりゴールを決めます。

違いは、アグエロには足元のテクニックがあり、ヒールやゴール前でパスをすることもあります。マンジュキッチは身長を活かしたコーナーのヘディングや、前線での守備に長けています。

ただ、マンジュも星3のころから相手を抜き去るテクニックをみせます。意外と使用者が多いらしいです。スペースに入り込むセンスもありますかね。

一方のサラー、メッシのウイング起用。

サラーは、リベリーと異なりスタミナ豊富で、テクニックというよりは、スピードで相手DFを置き去りにします。

素直にゴールへ直進して、斜め45度でドカンと決めます。昨年のリアル同様の活躍を期待したいです。スキル「スピードスター」の発動で、その動きはさらに洗練されます。

次にメッシですが、中盤含めた複数のポジションを高レベルでこなせるうえ、スキルのドリブルを使用すると、相手DFを2~3人抜き去るだけのポテンシャルを発揮します。

プレースキックも一流で、ペナルティエリア前でメッシにFKを蹴られるとかなり失点される印象です。

ゆくゆくは2トップのほうが安定しそうなので、当面はマンジュCF、メッシSSで運用を考えています。

すでに17-18MVPのクリロナ使用者が上位を占めているらしいですが、フッティスタのクリロナ、そしてユベントスユニのクリロナを使いたいので、今は我慢・・・

ミッドフィルダー

ピアニッチ、デ・ロッシ、ヴィツェル(すべてランクアップ済み)

WCCFでは、ミッドフィルダーの動きってかなり際立っていたし、使えるカード、使えないカードがはっきりしていますた。

フッティスタでは、まだわかりません・・・

ピアニッチはスキル「ロングパス」を持っていて、サラーの「スピードスター」とコンボで、「カウンターアタック」が発動。ボール奪取後の動きが俊敏になり、パス回しも早くなる印象です。

ロングパスは、中盤でなければ発動しないため、トップ下で起用すると発動しません。僕のミッドフィルダーはダイヤモンド型の布陣でしたので、前半はトップ下にピアニッチを置いて、後半は、下げてロングパスからカウンターを狙うって感じで遊んでました。

ユベントスなので、これからも大切に使っていこうかと考えています。

ヴィツェル、デ・ロッシともに守備的MFの位置づけになりますかね。

デ・ロッシの方が守備力はありますが、ヴィツェルはミドルエリアブロック持ち。

・・・・・・ただ、このゲーム、パススピードがホットラインの影響でかなり早めで、中盤ってあんまり輝かないんですよね。

ゴールキックの競り合いとか、ショートパスとか、時々インターセプト・・・ぐらい。

80ちょっとあったぐらいでは、相手ストライカーを止められないんですよね・・・

他には、コケやマテュイディが使い勝手がいいらしいです。マテュイディはぜひとも使用したいのですが、スーパーカップが難しいんですよね・・・CPUはカードを育てきってますから。

サイドバック・サイドハーフ

ヒラノ、モンレアル、カンセロ(すべてランクアップ)

3バック使用時は、ヒラノとカンセロをそれぞれ左右のサイドハーフにしてました。4バックの時は、ヒラノを抜いて、モンレアルでした。

全て星2だったこともあって、相手のサイド攻撃にいいようにやられていました・・・モンレアルは守備能力がやや高めなので、時々奪取できたか、ぐらいです。

ヒラノは必要最低限のパスをサラーにつなぐのが主な役割。
カンセロは、オーバーラップが激しく、守備はお留守になっていますが、時折見せる豪快なサイドチェンジは迫力あります。

3トップを採用している場合は、素直に突っ込まずにウイングにパスするだけですね。

現環境では、サイドエリアブロックを持っていて、メッシを防ぐ能力もあるフェリペ・ルイスがLBでは、ほぼ一択レベルの強さを持っているらしいです。

LBは、人材不足すぎるのでなんとかなりませんかね・・・

一度、プレイヤーズサイトのパニーニマーケットに出現したので、もう一度登場するまで気長に待つか、ネットショップで販売するまで、待ちましょうか・・・

RBになると、クロスのスキルを持っていて、チャンスメイクできるムニエ、カルバハルあたりがいいみたいですね。カルバハルをランクアップさせて使ってみようと思います。

センターバック

カセレス(ランクアップ)、フンメルス、ネスタ、キエッリーニ、ゴディン

この中では、ネスタがダントツで使いやすかったです。

ディフェンス能力の高さもさることながら、相手のパスを前もってつぶしたり、相手のロングパスの着地点を読み切る能力もあったりと、AIに優遇されているカードといえます。

フンメルス、キエッリーニ、ゴディンはランクアップ次第かもしれませんが、微妙ですね。

特にキエッリーニは、空中戦で絶大な安定感を誇る・・・わけでもありませんし、足が遅いので、メッシに走られているときに意味のない背面スライディングを2回連続で行います。

たぶん、本人がそんな映像をみたら怒るかもしれませんね(笑)

ネスタもパニーニマーケットで登場したので、再登場の可能性はあります。次のアップデートはマルディーニでしょうか・・・

他にウンティティの使い勝手も良いみたいです。フンメルス、キエッリーニをランクアップさせてから、考えたいと思います。ネスタは固定です。

ゴールキーパー

アリソン、エデルソン

ブラジルコンビ。エデルソンからアグエロへのアシストの実現は・・フッティスタの方がリアルより難しそう。

キーパーは、プレミアムスカウトで手に入るクルトワとノイアーが強いみたいですね。

アリソンにもシュートストップがついているんですけど・・・微妙ですね。

エデルソンの方が能力は高いので、エデルソンを使用していますが、PKはCPU戦で合計10回あってとめられたの1回だけでした。

スーパーカップはCPUのレベルも高いので、PK戦にもつれやすいです。

ネット対戦をしましたが、クルトワはやっぱり強いなーって印象です。まぁどのキーパーも結局は真正面の1対1に持ち込めば、大きく変わらないと思います。

重要なのは、サイドからシュートで、高レベルになるほどWCCF同様に弾かずに直接キャッチする頻度が高まります。

のんびりプレイしながら、ノイアーとクルトワを狙っていきたいと思います。

以上が、各ポジションの選手たちの使用感です。

フェリペ・ルイスのような例もあるので、バージョンが変わっても星3のカードはチケット化せず、とりあえず印刷してもいいのではないでしょうか。

幸いなことに、どこにだれを配置するか考えるのが、楽しい毎日ですが、フッティスタのAIは時々バグを起こして、まわりをうろちょろするだけのプレイになることが多く、現実ではありえないような、ちょっとおまぬけなところもあります。

WCCF同様にフッティスタの使用感も、AIがどれだけ先回りできるプレイができるか、そして素直にゴールに向かってくれるか?ボールホルダーにタックルしてくれるか?が重要です。

操作面においてもっとも異なるのが

WCCFはタックルをされてボールを奪取されたら、相手に必ずボールが渡りますが、フッティスタでは、奪取されても選手が諦めずボールに詰め寄ります。

これは、現実のサッカー同様にボールを弾かれても、弾かれた先がボールホルダーの足元だった場合は、攻撃は続行されるわけです。

このもつれた攻防の駆け引きだったり、諦めないプレイングの推奨があったりするのは、好きですね。

このように脱線しつつも、フッティスタの魅力をこれからも書いていこうと思います。情報としては、未熟なものばかりですが、ご容赦ください。

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