ダイワロイネットホテル東京有明 国際展示場から徒歩1分 コミケの前にしっかり眠れるビジネスホテル

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コミケ前日、どのように過ごすか友人と話し合い、ホテルの予約などをおまかせしました(他力本願)。

最悪、カラオケやネカフェで過ごすのかなって思っていました。ただ東京ビッグサイトの近くって、なかなかないらしいですね。周りのホテルも予約完売されているみたいで。

そんな中、ななななんと!!

国際展示場から徒歩1分、東京ビッグサイトへ徒歩5分という素晴らしい立地で、しかも10月にオープンされたばかりの

ダイワロイネットホテル東京有明

にお泊りすることができました~~~

ダイワロイネットホテルは大和ハウス工業の100%出資で設立されたダイワロワイヤル株式会社が運営するビジネスホテルです。

公式サイト

今回はコミケメインなので、朝食などのレビューはできませんでした。下にセブンイレブンが設置されており、そこで軽食をとることが容易です。

東京のホテルだけあって、迫力が違いますね~~

23時にチェックインの手続きを済ませ、横の発行機で部屋のカードを発行します。ここで代金を払います。ダブルルームで1泊1万円でした。

現金が精算できるものと、クレジットカードだけを受け付けている機体があります。チェックアウトもこの端末で行えるみたいです。僕が幼少期、親が何十分もかけてチェックインしていましたが、時代は進んでいますね。

早速、部屋に入ります。

男友達二人で、ダブルベッドはさすがに笑いました。まぁ朝起きた時に起こしやすいですけどね。枕の脇にUSBケーブルとコンセントがあります。

広さは10畳ぐらいですかね。ベッドや机が多くて、あまり通れる場所がないです。(そんな動く要件ないですけど)

テレビはこのような形です。映画やアダルトも見られますが、専用のカードを購入する必要があるみたいです。昔はよくペイチャンネルって言われてましたね。購入する意思をボタンで押して、チェックアウト時に代金を払うって仕組みでした。今は先払いのカードタイプが多いんですかね。

まぁ、バレたくないって人もいるでしょうし(意味深)

なんと、各部屋に無料のスマホが設置されているのは、驚きでしたね。

(ちゃんと手に取れる高さにシャンプー、コンディショナー、ボディソープがあり)

バスルームとトイレは、しっかり扉で隔てられています。ホテルらしくバスルームは完全スケルトンですね。

一つ、不満があるとしたらバスローブですかね。写真じゃわかりにくいですが、これが少しほこりかぶっていたことと、冬にしてはあまりにも薄すぎです。

設定温度が少し高くて、ふろ上がりですぐに寝たので温度を下げた翌朝、かなり寒かったです。まぁ着心地は悪くなかったですけど。

ベッドの堅さは、適度な堅さでバネもしっかりしています。ヘルニアの僕でもしっかり睡眠をとることができました。

ここで、ゆっくりくつろぎ、睡眠をとることができたので、コミケを半日乗り越えることができたので、感謝しています。

実は、京都にも何店舗かあるみたいですね。

もし機会とお金が許すのであれば、こういったホテルレビューをやりたいですね。個人的に楽しいですし・・・まぁ予算があまりにも少ないですが。

できれば、心を許せる異性と行きたいな~(下心全開)

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