フッティスタ 5-3-2B コンチネンタルリーグ昇格の感想

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どうも、相変わらず職場ではポカばっかりの司真です。あ~あ、フッティスタ週7で蹴りたいわ~

今回は、ドメスティックリーグをあがって、コンチネンタルリーグの2ndまで昇進したので、現在のフォーメーションを公開します・・・

といっても5-3-2Bのテンプレフォーメーションですけどね。

結構滅茶苦茶です。キャプテンシー持ちがいなくて、スキル持ちばっかりなので慢性的に戦術コスト不足に陥ります。次試合からは、ヴィツェルをデ・ロッシに変えようと思います。

中盤でせめぎあいというが、あまりなくさくさくパスやドリブルで中盤が空気になるので、ミドルエリアブロックの恩恵があまり感じられないのですよ。

なぜデ・ロッシを引いたかというと、ディフェンスの数値はヴィツェルより上ですが、パスがやや迂闊だな~と思う場面が多かったからです。

しかしながら、コンチネンタルでは、積極的にマンマークを使う人がいないので、試合が成り立っています(笑)。またスキルコンボがないのもかなり痛いです。

ピアニッチをムヒタリアンに変えるのもありですが、OMFしかできないので守備をまた考えねば・・・

ということで、個人の能力でごり押しの脳筋フォーメーションです。クルトワとマンジュに頑張ってもらうをコンセプトにしてます(笑)

ホットラインは主にピアニッチ→メッシ→マンジュでつないでますが、時々ピアニッチからマンジュに直接つなぎます。

中央突破が強いゲームですが、サイドをカンセロからベジェリンにして結構安定しました。
実験的にバランとウムティティを両立させたことによって、コストに余裕ができました。

このゲームは、コスト80、100でいかに優秀なカードを選定できるかにかかっていそうです。

カンセロもコスト80とは思えない突破力と連携を見せてくれますが、ベジェリンの方がはるかに突破力が高いです。スキルのクロスを持っているので、4~5回に一回はマンジュにクロスが入ります。守備も良くはないですが、カンセロに比べるとしっかり働きます。

相手も5-3-2の実質ミラーだった場合は、中央突破だけでは限界があり、両サイドのクオリティで差がつくと思います。相手DFをサイドにひきつけて、ホットライン重視でSS,CFにパスをつないでゴールという場面がいくつもありました。

レベルが高い分、両サイドバックが攻めあがりたがるので、カバーしてくれるバランと知的なネスタをサイドバックよりに配置することで、うまく守備の穴を埋めることも狙いたいです。

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ドメスティックリーグからコンチネンタルリーグに上がるまでに

ドメスティックリーグでは、コンチネンタルリーグほどのコスト上限の厳しさはありませんが、コンチネンタルを仮想して、コストを1150に抑えていました。

ドメスティックリーグでは、ホットライン、マンマークを意識しなくても勝てます。

重要なのは、最低限戦術コストを使い切ったうえで、各選手のスキルを発動させることです。ハーフタイムにすべての選手のスキルを発動させることを意識するだけでだいぶ勝率が変わります。

稼働初期のため、使用カード、フォーメーションに大きな差別が見込めない以上、プレイやスキルの優先順位でだいぶ変わりますね。

当初は、守りを固めたいので、試合前はDFのスキルばかり優先していましたが、現在ではマンジュを優先しています。

キーパーからのロングフィード、MFからのパス、前線奪取の確率向上によって、試合開始から点を取れる可能性があるからです。

あとプレスのタイミングですね。対戦相手の中には、後半多くの選手が70代の数値でした。ボールをとられたら常にプレスボタンを押していたのでしょう。

WCCF同様に、プレスボタンを押さずとも選手のAIによってプレスを試みるか変わってきます。

  • ボールホルダーの正面に選手が立っているのか?
  • 数的優位を作れているのか?
  • パスを受けた瞬間か、ドリブルでのりにのっている状態か?

このあたりを考えながらプレスボタンを押すと守備の攻防がすごく楽しくなります。

生意気なことをいいましたが、まだ僕もルーキー。カードの性能に頼り切ってプレイしています。このままでは絶対に頭打ちになるので、スキルコンボを含めた攻め手のプランをしっかりと練り上げる必要がありそうです。

YOUTUBE動画、フッティスタラボのコメントや配信者のプレイにプレイング向上のヒントが隠されています。

対戦重視なゲームであるだけに、プレイヤー同士のコミュニティや情報交換が重要な要素を占めます。

このような混とんとした状態を楽しめるのは、稼働初期ならではなので、現在からフッティスタをはじめたいと思うかたは、お勧めします。

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